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このページは、夢を追うハマの酔っ払い、びゅうがプロデュースする
Yokohama びゅうリップSTATIONハイパーの別館です。

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馬生ハマ寄席 第8回興行
2月27日(土)13時 野毛にぎわい座芸能ホール

野毛大道芸フェス
3月7日 野毛柳通り



2010.2.7
# by hoppys | 2010-12-31 00:00 | Trackback | Comments(3)
関内立ち飲みホッピー3発
 今日の1軒目は関内の「焼鳥平助」であります。最近導入した串5本&アルコール1杯830円コースで飲み始めました。串は、若干制限の中から好みを選ぶからくりになるのですが、もちろん5本喰ったら追加は実費で飲み喰いできるわけで、おれも焼酎を追加注文いたします。
 続いて登場はやっぱり立ち飲み「いっとん」です。またもホッピーを注文、アグー豚串焼きを注文しましたが、多少手間取って遅れ気味です。すると、すかさず、超辛柿ピーを差し入れてくれるあたり、非常に気が利いております。ここでも、もう1杯、焼酎のナカを入れて貰ったのはいうまでもありません。
 最後に登場は「立半」、もちろんこの店も立ち飲みなのはいうまでもありません。つまみはホッケ、酒は言うまでもなくホッピーになります。当然、ナカをもう1杯、今日もたくさん飲んでしまいました。
# by hoppys | 2010-02-09 21:42 | 関内でハッスル | Trackback | Comments(0)
黄金町から野毛へ移動

 本日は、NPO黄金町エリアマネジメントセンター主催による、野毛でもおなじみ金原亭馬吉さんの落語会があったのですが、本番に先立ちまして、馬吉さんも参加して日ノ出町~黄金町間のまちあるきがありました。永野鰹節店、駄菓子問屋の佐野商店、大岡川桜桟橋にも立ち入り、和菓子の大黒屋、南京豆の谷口さんなどを歴訪することができました。
 落語会は初音町の初黄町内会館で開催され、そのあとの懇親会が終わると17時半になっていました。じゃあそろそろ1杯行こうかと、日ノ出町方面に向かって歩き出しましたが、これが実に寒い。昼間天気が良かったからなおさら冷えるのかも知れません。とにかく早く飲もうと、都橋商店街の「〇豊」に突入することにいたしました。店内はお客さんも多く、暖房も効いているので、安心して冷たい生ビールやレモンハイなんかを飲むことができます。チキンのトマト煮やもやしサラダをつまみに頂きましたが、チキンは洋風でここ「〇豊」にはちょっと珍しい。
 続いて、野毛小路に向かい「ムービースター」に入りました。こちらも店内は温風ファンヒーターをどしどし入れてくれていますが、野毛興産第二ビルの2階はなにしろ入口からドアがないんで、通路は冷え切っており、WCに行くのも決死の覚悟が要ります。カウンターで、銘柄とかはよく分かりませんが、赤白黒3種類ある芋焼酎を適当に飲むことにしました。例によってムービースター方式で、水と氷が入ったタンブラーを渡され、後は自分で好きな量を注ぐことになっています。今日もつい酒を入れ過ぎて酔いが回りましたが、2杯目も同じような感じでやっちまいました。とりあえず、黒、白と飲みましたが、赤というのはよくわかりませんでした。
 最後は「THANK YOU」にやってきました。寒いんでカウンターの一番奥に入り、丸い氷で泡盛仕立ての梅酒を飲むことにしました。MJ(みうらじゅんではない)の「This is it」のDVDもかけて貰います。梅酒の場合、1杯では丸い氷がもったいないんで、毎回もう1杯飲むことになります。
# by hoppys | 2010-02-06 23:59 | 野毛でハッスル | Trackback | Comments(0)
画になる「コトブキヤ酒店」
 今日は昼も関内にいたので、ランチは桜通りの「コトブキヤ酒店」にしました。日替わりのチキン丼は550円ですが、1階で立ち喰いにすれば500円になるのです。
 そんな感じでしたが、つい夜も「コトブキヤ酒店」に行ってしまいました。すると、昼間もいたスタッフのお姉さんに「あら昼以来ですねー」と声をかけられてしまいました。で、夜は麦焼酎「泰明」をお湯割りで頂きました。麦の香りが堪らない焼酎で、400円で飲めるのですが、最近は焼酎ブームも去ったか、他では全然飲めなくなりました。以前は「特蒸」なんていうさらに美味いのも置いてあったのですが、まあしかたない。もう1杯「泰明」を飲むと、おでんやら黒豚ジャーキーやらを喰うとむしろ暑くなってきたので、今度はちょい水で麦の「佐藤」を飲むことにしました。これはあちこちで飲める麦焼酎ですが、定番ながらなかなか美味いものなのです。
# by hoppys | 2010-02-05 22:43 | 関内でハッスル | Trackback | Comments(0)
寒波には飲むしかない
 なんとはや、とにかく冷え込んでまいりましたが、とにかく野毛へと繰り出すみなさん、おつかれさまでございます。かくいうおれも1軒目は「〇豊」になりました。中に入れば暖かいので冷たいウーロンハイを頂きます。さらにウーロンハイ、レモンハイと順次飲み続けるわけですが、温度も暖かく、会話も楽しい店内でありまして、非常に表に出るのがつろうございましたが、ここは勇を振るって3杯で終了、寒風吹きすさぶ野毛の町内に繰り出していきます。
 2軒目は、おなじみ野毛小路のスポーツバー「SHEVA」、寒さに震えながら登場しましたが、やはり店内はぬくぬくしておりますので、早速生ビールを頂きました。さらにカウンターに常備の梅酒を、ゆず、シークワーサー、レモンと次々にやっつけていきました。久しぶりの「SHEVA」も、スタッフのシャーリー&大ちゃん、それにレギュラーのお客さんと暖かくも楽しく過ごし、後ろ髪引かれる思いでまたまた野毛の街にまろび出ることになります。
 また都橋商店街に戻り、「ホッピー仙人」にやってきました。最後は仙人のおすすめ、都合のいいホッピーになります。なにしろ、どれを飲んでも美味いのだから堪りません。
# by hoppys | 2010-02-03 23:04 | 野毛でハッスル | Trackback | Comments(0)
安いのは立ち飲みの本領
 今日は、関内の「No Chair」にやってきました。名前のとおり、相変わらずほとんど椅子というものがありません。ここでまあ、大抵は脇目もふらずホッピーと発声するわけですが、ついついハッピィタイムにつられて生ビールにしてしまいました。生ビールや焼酎、サワーなどが、18時まで290円、19時までは320円というのだからかなりお得といえましょう。ハッピィタイムの終了が近づくと、店のお姉さんが注文の確認に来てくれるのですが、例え注文したばかりでジョッキになみなみ残っていてもちゃんと聞きに来てくれます。たぶんせこいやつがいるのでしょう。
 つまみにはおでん3品、それに梅しそイワシフライなるものを見つけました。梅しそ、イワシさらにフライと、すべて好物ですから頂かないわけにはまいりません。もう1杯生ビールを喰らってここは終了です。
 関内桜通りを歩いていると、釜めしとか出る居酒屋だったところがなくなっていました。どうやら後には「亀や 関内店」ができるようです。亀やさん、この界隈ではかなり活発にがんばっておりまして頼もしい限りです。そんなことを思っているうちに、「たち呑み 立半」に到着しました。ここではやっぱりホッピーになります。前にも書きましたが、ホッピー瓶が200円で焼酎ナカを2杯で200円、今日のつまみは湯豆腐200円とウルメイワシ(丸干)ちっこいの5尾で100円、しめて700円とは有り難い。下手をすれば他の店の1杯を下回ります。
# by hoppys | 2010-02-02 23:39 | 関内でハッスル | Trackback | Comments(0)
野毛優先生活6周年
 明るいうちから飲むのは実に御機嫌ではありますが、それでもあまり早過ぎると夜までもたなくなるので、微妙なところで16時くらいから飲み始めることになりました。そう言いつつも、1軒目は桜木町ぴおシティ地下の「第三酒寮 キンパイ」でありまして、せっかく太陽が出ているのに外は見えないわけです。相変わらず無計画な男といえましょう。昭和の香り漂うぴおシティの地下階には今日もおぢさんたちが集っています。瓶ビールはサッポロ黒ラベルの大瓶、ラガーじゃないのがいささか残念ですが、つまみには串カツとマグロ納豆を貰いました。なぜか、マグロ納豆は毎回スチロール製の食器で出てきます。
 17時近くになり、おぢさんたちが増えてきたところで、「キンパイ」を出て地上に上がりましたが、最近は陽も延びてまだ十分明るい感じです。先ほど店の前を通過した「バジル」にやってきました。陽気も暖かいので冷たいサングリア、今日はポンカンであります。チーズフォンデュとか喰って、もう1杯サングリアを飲んで移動になります
 3軒目は「tocobe」、ここでようやく座る感じになりまして、早くも角の水割りが入りました。チーズとか差し入れて貰ってもう1杯飲んじまいました。さらに、「ムービースター」に登場、どっかり座って生ビールを1杯2杯、さっき「バジル」で会ったお客さんがいたりして、ハシゴ酒と言いましょうか、サーキット感溢れる感じになってまいりました。
 今日は馬鹿に調子がいいようですが、おれが初めて本格的に野毛で飲んだのが、6年前の1月末、大々的に開催された第2回野毛飲兵衛ラリーだったのであります。これは、その年2004年1月31日を以って東急東横線桜木町駅が廃止になるのにひっかけて行われたものなのでした。
 と、言うわけで、「ホッピー仙人」も、その日に初めて訪れたのであります。こんなおれでも6年前はいささか緊張しつつも、気合いを入れてえいとばかりにこの扉を開けたのを覚えています。いや、そこまでは記憶がありませんが、たぶんそうだったに違いありません。6年目の今日は、時間が遅めだったせいか、土曜日なのにゆったり飲むことができました。機嫌良く喰らった2杯のホッピ-はおれの6周年をお祝いして仙人がごちそうしてくれたものです。
# by hoppys | 2010-01-30 23:59 | 野毛でハッスル | Trackback | Comments(0)
タイミングは結構大事
 さて、今日はどこから始めようかと、ふらふら野毛小路に入ってまいりまして、やっぱり「ff」になりました。今日は割と暖かいので快適であります。串カツとたまごを揚げてもらい、酎ハイをくいっと頂きました。
 続いて、「狸狐亭」へとやってきます。生ビールを飲み、カウンター上にあった本日のお勧め、ぐっと柔らかくなるまで煮込んだ鳥肉を出してもらいました。美味いのでもう1杯生ビールを貰うことになります。いい調子で3軒目は「ホッピー仙人」に現れました。先ほどまで混雑していたとのことですが、ちょうどいいタイミングだったらしく、その後はゆったりと座って飲むことができました。樽の白、続いて瓶の白をいただきます。今日はまた神奈川新聞の取材が入っていましたが、どうもィヨコスカ版らしいとのことで、これだと目にする機会はないかもわかりません。
 最後に「THANK YOU」にふらりと立ち寄りますと、なにしろ本日誕生日のダメンズがいるとのことで、めでたくも運よくイチゴ別売りのショートケーキなど御相伴であります。ケーキに角ハイボールは、まあ全然だめでもないようです。
# by hoppys | 2010-01-27 23:59 | 野毛でハッスル | Trackback | Comments(2)
関内いつもの立ち飲みコース

 関内・桜通りの立ち飲み「コトブキヤ酒店」に向かったのですが、あまりに寒かったので、いきなり麦焼酎「泰明」のお湯割り400円を貰うことにしました。さらに熱いおでんと塩茹で落花生を注文しました。「泰明」独特の麦の香りを楽しんでいるうち、おでんが登場、いささかラインナップが異質だと思ったら、このおでんは鳥ガラスープ出汁だそうで、すっきりめの味なのでした。御覧のとおり、つくね、大根、ちくわであります。2杯目は違う銘柄の麦焼酎にしてみましたが、やっぱり「泰明」のほうがよかったようです。
 続いて、近くのたち呑み「立半」に移動しました。200円の瓶ホッピーを購入、自販機で100円の焼酎を入れて飲み始めることになります。いやあこのホッピーは豪快に不味い。しかし、1本のホッピーで2杯は飲めますから、合計500円で2杯喰らってかなり酔っ払うことができるのです。つまみにはまぐろぶつ350円に、キャベツ150円を注文、大量のキャベツには特にたれは付いておりませんが(辛味噌別売)、そのままで甘みを楽しみつつ、そのホッピーを飲み続けるのでした。
# by hoppys | 2010-01-26 21:47 | 関内でハッスル | Trackback | Comments(0)
京急で動く酔っ払い
 今日は、追浜で「ホッピー戦士物語 横浜ホッピー仙人の巻」発刊記念パーティがあったので、引き続いて京急に乗って上大岡「cove」にやってきました。すでに星ふたつのホッピーを4杯ほど飲んでいるため、すっかりできあがっていますが、なおも生ビールを飲み始めました。キャベツとかつまみもいろいろと頂きまして、もう1杯飲んでしまいます。おかげでさらに酔っ払い、ドラゴンリングインごっこをしつつ、駅の反対側にある「じぃえんとるまん」に繰り出しました。またも立ち飲みであります。ここでまたホッピーになりましたが、さすがにだんだん飲むペースが落ちてまいりました。
 それでも野毛に行こうということになり、また京急に乗り込みました。このへんでとんずらしようかと思っていたわけですが、あっさり寝てしまい、日ノ出町で起こされる羽目になり、結局そのまま「tacobe」に連夜の登場となりました。今夜はおれが明らかに飲み過ぎのべろべろなのですが、それでも最後に1杯生ビールを喰らうことになるのでした。
# by hoppys | 2010-01-23 23:59 | 上大岡でハッスル | Trackback | Comments(0)
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