びゆう:今宵もホッピー呷って野毛あたりでハシゴ酒中。


by hoppys
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カテゴリ:ハマでお楽しみ( 176 )

藤棚で楽しい角打ち

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 しばらく前に藤棚商店街を散歩しているときに見つけた、角打ちの「福田屋本店」に行ってみました。一見普通の酒屋ですが、奥のレジ横に秘密の角打ちスペースがあります。嘘です。表に店内飲みスペースありますとしっかり表示されています。キリンラガー中瓶をもらっていよいよ飲み始めます。立ち飲みではなくて、テーブルと椅子があり、落ち着いて飲むことができるのでした。最近「週刊ポスト」に紹介されたとのことで、雑誌を見せてくれました。それによれば元倉庫を改装した店とのことで、確かにそんな内装です。それから、「浅見本店」と同じく大正2年の創業と教えてもらいました。駄菓子的なつまみや総菜、さらに今日は250円のおでんを強く推奨されたのでもらうことにしました。地元の味のあるベテランが、入れ替わり立ち替わり登場、初めての客を気さくに受け入れてくれました。椅子があるので、立ち飲みの角打ちより距離感が近いような気がします。居心地のいいところで、ラガーの瓶をもう1本もらいました。
 続いて、日ノ出町から宮川町「遊」にやってきました。ここもフレンドリーな雰囲気で迎えてくれる店です。ホッピーをもらいましたが、大量のキンミヤ焼酎が入っております。豆腐料理の店なので冷奴などいただき、さらにまた大量なことは承知の上でナカをもらいました。3杯めはキリンビール「横浜づくり」の中瓶、しかしこれもまたもう1本追加してしまいました。

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by hoppys | 2017-04-29 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(0)

結局は酒が主役

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 今夜は、長者町のライヴハウス「セ・ラ・ヴィ」で、キクチタケシのステージとなっておりまして、開演までの若干の時間を余すところなく利用、野毛「たべもの横丁」の立ち飲み焼鳥「鳥むすめ」で飲み始めました。ホッピーをもらい、焼鳥数種類、ナカさらに梅干しサワーと、早くもどしどし喰らっています。メニュウが変わって梅干し入りサワーの表記がようやく正しくなりました。
 「翠葉」本店3階の「セ・ラ・ヴィ」に到着、テーブルには餃子とキンミヤ焼酎ボトルが所狭しと並んでいて、これを2ステージのうちにぐんぐんといただかなくてはなりません。しかし、気が付くとすっかりなくなっていたから、酒飲みというのは恐ろしいものです。
 しかし、まだ飲み足りないということで、若葉町の立ち飲み「マンナ」にお邪魔することになりました。こちらでは当然マッコリとキムチ、しばしわいわいとやらせていただきまして、大変ありがとうございます。


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by hoppys | 2017-03-10 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(0)

そろそろ表飲みを

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 天気のいい土曜日、八幡町の角打ち「内藤酒店」に現れました。まずはここでゆっくり氷結かなんかいただいております。今日はまあ暖かく、だんだん陽も延びてきて、しみじみ幸福感が味わえる時間となりました。
 ゆっくり市街を散歩しつつ、野毛に達しまして、「tacobe」にやってきました。すでに若手の客も歩いていますが、まだこの時間の連中はお行儀もいい感じです。カウンターで、生ビール、角ハイボール、さらにもう1杯と飲み続けました。カウンター同席のお客さんとの無駄話、しかし今日は無駄とも言い難いいい情報もいただきました。
 人通りが多くなってきた野毛の喧騒を避けてもう1軒、イセザキの立ち飲み「みんなのいばしょ」であります。ここではホッピーを飲み、ぐつぐつやっていたので、自家製の鳥なんこつ煮、これがなかなか美味でありまして、もう1杯ナカをもらって、満足な1日となりました。

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by hoppys | 2017-02-11 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(0)
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 今年も、オクトーバーフェストの季節到来、ということで、赤レンガ倉庫の特設会場にやってまいりました。当然混み合ってはおりますが、それでも開催日前半の平日ということで、テント内に空席を見つけることができました。表には立ち飲みスペースもありましたが、できればテント内のほうが愉快になります。すぐに飲みたい1杯目は、とりあえず目に入ったところから買ってしまうのが常ですが、今回もそんなノリでもって、「フレンスブルガー」のヴァイツェン、ついでにここでガーリックポテトなんかを仕入れました。日本のヴァイツェンとはいささか違う風味があります。今日は暑い一日だったわけですが、夜になってもそれほど涼しくならず、それどころかテント内は酔っ払いの熱気で体感温度は上昇するばかりであります。すかさず、2杯目は「ヴァンテンブルガー」のバロックドゥンケル、修道院で飲まれていたと称する一品でありまして、修道院のみなさんも実際ビールはやめられないだろうかなどと思いを馳せつついただきました。一応2杯も飲めばドイツには義理を果たせたでしょうということで、3杯目は横浜ビールのヴァイツェン、4杯目は同じく横浜ビールのラガーをいただいておきました。
 ようやく涼しくなり、気持ちのいいところで、汽車道を通過して野毛に舞い戻りました。野毛小路の立ち飲み「よりみち」で1杯やることにしました。表側の、半分野毛小路のお立ち台でトマト割りなんかを飲んでいると、やっぱり見知った顔が続々と登場、トマト割りももう1杯いただきましょう。
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by hoppys | 2016-10-04 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(0)
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 たぶん新しいチェーン店、「やきとり〇金」関内店へ、飲み仲間の精鋭たちと共にどやどやと押しかけました。ここ関内店のほかはすべて東京で、今のところ10店舗あるようです。
 この店には2つ大きな特徴があるのですが、ひとつめは焼鳥です。スタッフが着ているTシャツの背中に「日本中の焼鳥を小さくしたい」と大書きされているのに驚くと、メニュウにも同じことが書いてあります。焼きとん系で大ぶりな肉を出すところもあるので、その反対の意味かと思うとそうではなく、「串から外さず一口二口が一番うまい」とのことで、ひと串の身の数自体が少ないのです。その数2個ほどで、普通サイズの半分から3分の1くらいです。いくらなんでも少な過ぎで、ねぎまなんか、肉とねぎがひとつずつ、これじゃねぎまじゃありません。
 ま、串から外さずってのは確かにその通りで、宴会で盛り合わせとか注文すると、全部串から外しちまう女子とかよく見ます、本人、気を利かしたつもりなんでしょうが、粒になった肉を箸でつまんで喰うほど不味いものはありません。さっきのねぎまなんか、外しちまった途端、ただの鶏肉とねぎになっちまいます。もちろん、上品な女性が、あくまでご自分用に取った串から身を外して召し上がる行為には、まったく問題も文句もありません。
 また、「焼きたてをスピード提供」とうたっております。確かに、気の利いた焼鳥屋では、複数注文しても、1串ずついいペースで出してくれます、しかし、そんなことを言ってる割に、「おまかせ10本串」を推奨しています。これは当日一番状態のいい部位から順番に出してくるというのですが、客の人数にもよりますが、10本まとめて出てきたところで、もう焼きたてじゃ喰えません。各テーブルには、固形燃料で温める黒曜石みたいなのがあって、保温できるようになってはいるのですが、これを使わせること自体、コンセプトが崩れております。
 焼鳥は、1本60円から80円ですが、この小ささからすれば、決して安くはありません。もっとも、ものには適正価格というものがあります。無闇に安いものに美味いものなどないので、値段については妥当と言ってよいでしょう。味のほうは、決して悪くはありませんでしたが、少量過ぎてよく判らなかったというのが正直なところです。なお、焼鳥は、面倒だからか、味付けなしで出てきます。各テーブルにあるニンニク入りのタレにつけるか、塩をふりかけることになります。好みもありましょうが、このタレはちょっと癖が強いんじゃなかろうかと思います。本気で浸したら、たぶん焼鳥の味は消えることになりそうです。
 もうひとつの特徴は、30分299円の格安飲み放題であります。ドリンクバーがあって完全なセルフ、基本ジョッキはそのままで、何十円か払うと換えてもらえます。毎度毎度、席を立たねばならないので、落ち着きませんが、立ち飲み角打ちを日ごろ戦場としている我々にとっては、いつものことであります。生ビールや、出来上がっている超炭酸角ハイボールのほか、焼酎類は一升瓶が逆さに固定されていて、プッシュすると適量出てくるシステムになっています。嬉しいのはキンミヤ20度が用意されていることで、おれ自身は、キンミヤを2から3プッシュ、割り物には大したものがなかったので、氷なしでソーダ割りにして飲み始めました。自分で酒が作れること自体なかなか楽しいうえに、好みの濃度でキンミヤを飲めるのは高ポイントと言えましょう。ということで、値段も考えると、なかなか面白い店でありました。
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by hoppys | 2015-12-12 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(0)
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 赤レンガ倉庫で開催中の「オクトーバーフェスト」にやってきました。やっぱり、ここに来ないと、秋が来た感じにならず、年も越せません。雨模様の土曜日でしたが、続々とお客が入場、屋根のあるテント内は大変な混雑ぶりとなっていました。その人込みをかき分けて何とかビールを購入、雨に降られつつも、表のテーブル席で立ち飲みしておりましたが、そのうちに雨はやむものです。
 結構な値段するのは覚悟の上ではありますが、毎年ドイツビールより横浜ビールばかり飲んでおりまして、今夜も、ヴァイツェン、ピルスナーそして瀬谷の小麦というやつをいただきました。価格は1,000円、小麦だけ1,300円でした。ソーセージ盛り合わせとか、料理のほうでドイツを味わうことにしましょう。
 最終のバンドタイムをテント内で少しだけ楽しんでから、タクシイに乗って野毛に乗り付けました。野毛小路内にまで進入するといささかばつが悪いので、ゲートのあたりで下車して歩きます。昨晩轟沈してしまった「ムービースター」ではバーボンをやめて、いつものすだち酎をやっつけることに致しました。
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by hoppys | 2015-10-10 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(0)
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 昨年雨にたたられた、日本丸メモリアルパーク前のビアガーデン「横浜パラダイス」に再びやってくることになりました。今回は、おれのプロデュースではなく、お馴染みイセザキの立ち飲み「みんなのいばしょ」の集まりであります。今日もあまりぱっとしない天気ですが、なんとかもちそうです。
 とはいえ、19時の開始までにまだ時間があるので、ぴおシティ地下の立ち飲み「石松」で一杯やっていくことにしましょう。もう1軒の立ち飲みも、ここも賑わっていますが、なんとかカウンターのスペースを見つけました。ウメサワーとマグロ納豆でさっとやることにしました。ウメサワーには梅干しが入っています。マグロ納豆は、マグロはやや小さめですが、卵が入っていて、納豆と併せてスタミナがつきそうなシロモノでした。
 やっぱり微妙に雨がちらついてきましたが、テントの屋根の下で飲み始めることになりました。飲み放題にバイキングと、まさに勝手にやらせてもらえるスタイルであります。生ビールはアサヒスーパードライ、まずはこれを2杯いただきました。カウンターには、「カクテルの素」のようなものが各種用意してあって、これに炭酸を加えれば、カクテルっぽいものができます。3杯目は、これでブルーハワイを作ってみました。アルコールの量はちょっとわかりません。さらに角瓶の4リットルくらい入っているペットボトルがあったので、ビールジョッキにどかどか入れて、ハイボールを作りました。角瓶じゃありません。バイキングのほうは、まあこんなもんですが、おれ自身は最近のビアガーデンのゴージャス化にはむしろ批判的な立場をとっているので、文句は特にありません。なあにビアガーデンには、枝豆と唐揚げがあればそれでいいのです。で、最後にもう一度ビールを飲んで3時間に及ぶビアガーデン終了であります。酔い心地からすると、もっと飲んでいるかも知れないのですが、なかなか思い出すことができません。
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by hoppys | 2015-08-25 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(0)

金沢で角打ち

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 金沢八景から近い、洲崎の交差点には、「憲法草創の碑」が建っています。伊藤博文が明治憲法の草案を練ったという、この由緒ある土地に「堀川商店」はあります。夕方16時から19時までは角打ちができるので、行ってまいりました。新しい建物ですが、酒屋さん自体は大正年間創業とのことであります。小売りとは完全に分離した心地のいいスペースになっています。瓶ビール、スーパードライの大瓶をいただきました。サキイカとかその辺のつまみがありまして、何種類か適当に貰いました。店内には、オピニオンリーダー的な会話を先導する先輩、それをニコニコしながら受け、たまにツッコミを入れる先輩、二人の話をふんふんと興味深く聞くやや若い先輩と、角打ちには必ずいる愉快なメンバーが揃っていました。初登場のおれも、垣根なく受け入れてもらえます。先輩たちの話を聴きながら、大瓶をゆっくり飲んでいたら、あっという間に19時が近づいてきました。
 金沢八景駅からエアQに乗って、日ノ出町駅に直行、野毛入りします。まだほとんど喰っていないので、柳通りの「もも」でシイタケはじめ串焼きを数本、ホッピーを飲みながらいただきました。ナカも当然もらいます。さっき「堀川商店」で、なんでホッピーは酔っ払うんだろうと話していたばかりなのにまた飲んでしまいました。
 さらに、「ホッピー仙人」に行って、またホッピーを飲んじまいます。樽の白っぽいやつを2杯、仙人は、洲崎は地元だったりするので、角打ちの店のことをよく知っているのでした。
 で、最後に「ムービースター」にやってきたときは、冷静に生ビールに戻します。スーパードライであります。これを2杯、それほど酔っていないと思っていましたが、実はかなりできあがっていたのでした。
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by hoppys | 2015-05-29 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(0)

大道芸だ昼飲みだ

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 先週末のヨコハマ大道芸に続き、いよいよ野毛大道芸であります。2日目の日曜日、正午過ぎからの登場となりました。メイン会場は、野毛本通りと柳通りです。大道芸の会場と、沿道各名店が出店を並べていますから、これは否が応にも1杯やらなくてはなりません。「たべもの横丁」の生ビールから始まり、「あつもんや はな」の鶏スープ、「もみぢ」のみたらし団子と喰い続けた後、通常営業中の炭火焼「もも」で一休みとなりました。いつものとおり、豚トン、バラ、プチトマト、シイタケなんかを焼いてもらい、昼からホッピーは自粛してまたも生ビールを3杯いただきました。1時間ほど飲み続けましたが、さすがに大道芸の雰囲気くらいは味わおうというわけで、また表に出ました。
 しばらく、「トモ」の生ビールを飲みながらうろうろし、結局「HUG THE KITCHEN」の表に出ていたテーブルに落ち着きました。ここでは、モレッティを1パイント、今年も明るい陽の下で飲める季節がやってきたわけです。
 大道芸も16時を過ぎてほぼ終了となりまして、最後に「〇豊」に立ち寄りました。またソラマメをつまみながらジンジャーエール割りを2杯、あとは「SHEVA」で買った天むすを喰らうのみであります。
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by hoppys | 2015-04-27 22:34 | ハマでお楽しみ | Comments(0)
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 赤レンガ倉庫で開催中の、「横浜オクトーバーフェスト2013」にやってまいりました。みなさんご存じのとおり、年々過熱人気気味となっておりまして、今年はさらにテントが巨大化、予約制の二階席まで設置という進化ぶりであります。その二階席の下あたりに、立ち飲み用のカウンターがあったのはなかなか感心しました。大混雑を予想して早めに到着したので、首尾よくセンターステージ近くの席を確保することができました。もっとも、昼から飲んでいたらしく、18時頃には終了する人たちも多く見受けられ、酔い潰れている人も若干いたようです。
 1杯目はエルディンガーを買ってきましたが、2杯めからは横浜ビールに切り替えます。まずは限定の黒ビール「はまクロ」、これがなかなか旨い。その次は「紅龍(ベニタツ)」という赤いやつを飲んでます。フードもなかなかいい値段しますが、せっかくなんで、アイスバインとソーセージ盛り合わせを買ってきました。これは思ったより美味くて助かりました。19時からはいつものようにライヴ演奏が始まりました。ドイツ風衣装の司会のお姉さんが毎回テンション高くて盛り上がります。演奏は30分ほど、客席もアンコールを要求しますが、今年もあまり歓迎されず、メンバーの高年齢を理由に断られました。
 3杯飲んだところで終了して野毛に急行、ノリのいい感じで「ギミ!ギミ!ギミ!」に入店、ウォッカトニックにテキーラサンライズでさらに勢いを増して今度は「アメリカンバジル」に突入、タマネギ的なものをつまみながら、ジンとか飲み、今日は盛り上がったまま終了します。
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by hoppys | 2013-10-11 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(0)