びゆう:今宵もホッピー呷って野毛あたりでハシゴ酒中。


by hoppys
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もう1軒寄っておこう

 今日は、なにやら打ち上げという感じで、関内、横浜公園近くの「949(クシキュウ)」に繰り出しました。昔は、でかいホールだったような記憶がありますが、今ではすっかりおしゃれで派手な感じの店内に変わっていました。飲み放題のコースということで、とりあえず生ビールのピッチャーから始め、たぶん3杯ほど貰った後、焼酎に切り替えました。店的にはそれなりに用意してありますが、そこは飲み放題ということで、「麦」とか「芋」とかしかないわけで、麦、芋と続けて水割りで頂きました。あまり味はない。それはともかく、コース料理のほうは、刺身サラダ串焼き鍋肉雑炊デザートと、まさに定番的なラインナップでした。最近はこういったコースも、以前のように阿呆みたいに大量に出てこないのがよいところであります。
 というわけで、結局2時間強、この店で安価に楽しみまして、その後軽く「コトブキヤ酒店」に立ち寄ることにしました。塩ゆでピーナッツを喰って、いつもの「茶(麦)佐藤」の水割りを頂きました。香りも風味も格段に違うのはしかたないところでしょう。それにしても、じっくり飲んだ後、立ち飲みでやると、いささか酔いがまわるものです。
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by hoppys | 2010-02-24 21:42 | 関内でハッスル | Comments(0)

ホッピーいろいろ

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 さてさて、今日はどのあたりで飲んじまうかと思い、野毛をふらついておりましたが、えいとばかりに立ち飲み「ぴんぴん」の暖簾をくぐりました。量は多めのキンミヤホッピー、それにソースがけのトンカツ、手羽先を頂くことにしました。ホッピーは焼酎が大量なのでこんな感じですが、つまみは美味であります。で、キンミヤのナカ、贅沢といえば贅沢なお替りを頂いてしまいます。
 続いて、「ホッピー仙人」に移動しました。先に言ってしまうと3時間くらい滞在しながら、本日はゆったりと過ごせて幸運でありました。飲んだのは、まず瓶の白、そのあと、樽黒、さらに瓶白…だったでしょうか、ホッピー初心者に近いお客さんも多く登場しました。自慢するわけではありませんが、末長くホッピー、野毛、それにホッピー仙人で楽しみ、愛していただけると助かります。
 最後に登場は「THANK YOU」であります。オレンジ的サワーを飲んでいましたが、モニターの怪奇的冒険的映画がいささかスプラッター的展開を見せたので、ご主人自ら停止してしまいました。全く趣味の悪い監督であります。登場する美女は、徐々に衣服を剥ぎ取るべきで、決して身体を切り刻むものではありません。馬鹿が。こんなのは確かに止めるのが正解でしょう。続いて「20世紀少年」が始まりましたが、幸いおれは全編見ているので、なんとか撤収するに至りました。。
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by hoppys | 2010-02-22 23:39 | 野毛でハッスル | Comments(0)

昼から鶴屋町

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 まあ、大抵のひとは横浜駅周辺で買い物等しますと、そのまま帰って行くわけですが、おれの場合は、「玉泉亭」のダイヤモンド地下街支店でサンマーメンを喰ったのち、つい鶴屋橋の向こう側にありますところの「安兵衛」に吸い込まれてしまうのです。酒つまみメニュウは全品300円の立ち飲み屋営業でありまして、エイヒレをつまみながらホッピーを飲み始めました。時刻は15時過ぎ、まだ開店早々なのでした。本来なら、もう1杯分焼酎を貰うところですが、全品300円均一の店のお替わり用焼酎は半端な量ではありません。そこで、今回は少しずつホッピーを継ぎ足してとりあえず1杯飲み終えました。
 表に出ると、隣の「やきとり平助」もすでに営業しています。さらに隣の「大蔵」という店も、昼から営業していますとの札をかかげておりまして、この一帯は日曜の昼から飲むことができるのです。そこで、おれも「やきとり平助」で引き続き飲むことにしました。運よく、今日まで「ホッピー祭り」と銘打たれて100円引きの350円となっています。「うめッピー」なる、梅酒のホッピー割があったのでそれにしてみました。ホッピーになんとなく梅風味という感じでしたが、飲み続けていくとだんだん甘くなってきました。かきまぜないと味が偏るようです。梅酒ナカをもう1杯、これも通常300円が200円となっておりまして、それだけ飲んでもまだ16時、こちらはこちらで、女性や若い男性もいて、みんな酒飲んで焼鳥喰っておるのですが、明るい表通りには親子連れやカップルが休日の午後を楽しんでいるところなのでした。
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by hoppys | 2010-02-21 17:19 | 鶴屋町でハッスル | Comments(0)
 まあ、そういうわけでよせばいいのに今日も野毛に飲みにやってきて飲んでいるわけです。数年ぶりのみなさんとの楽しい飲み会なのですが、なぜかこのメンバーは当時から音楽通りの「明るい農村 ごっつあん」でやるのが恒例でありまして、今回もやっぱりここでやろうということになりました。週末金曜で予約もなしの飛び込みではありますが、待っていただいていたかのようにちょうど座敷の真中が空いておりました。幸運であります。そこで早速おれも、「富の宝山」お湯割りから、「泰明」お湯割りと焼酎三昧であります。このお店は、焼酎はちゃんと黒ジョカでいただけます。これでかなり幸せなのですが、意外と量も多いようでうれしい限りであります。さらに、どうでもいい感じでさらにビール、ホッピーといささか順番は変な気もしますがかまわず飲み続けました。つまみも串焼きやらゲソ、サラダ、エイヒレ等、どしどしイッてしまったのですが、昨晩もかなり飲んでおりまして、毎晩飲み続けとなると酔いも早くなり、多少なりともつらいものがあります。
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by hoppys | 2010-02-20 00:04 | 野毛でハッスル | Comments(0)
 今日の1軒目は「コトブキヤ酒店」であります。1階の立ち飲み利用であることはいうまでもございません。毎度毎度ながら麦焼酎「泰明」をお湯割りで貰い、塩ゆでピーナツと沖縄黒豚ジャーキーという軽いつまみでスタートしました。2杯目は「佐藤」の麦焼酎を水割りにしてもらいます。この焼酎が最近では500円で飲めるから有難いものです。
 続いて、またも立ち飲み「いっとん」になりました。以前は女子スタッフがいましたが、最近ではスノーボーダー風なイケメンがふたりでやっているようです。もちろん態度は悪くありません。ホッピーを飲み、沖縄アグー豚のブタキムチ350円を貰いましたがこれが実にうまい。うまいので誉めてしまいました。替えの焼酎を貰って湯豆腐も喰ったりします。
 そのままふらふらと吉田町を通過し、都橋商店街の「〇豊」にやってまいりました。生ビールを飲み始めずるずるやっているうち、とんねるずさんがまた横浜の店をうろうろしている!と速報が入りました。早速、店内TVのチャンネルを替えてみると、とんねるずさんと勝俣さんベッキーさんが、中華街の隅、「中華飯店」という中華飯店の隣にへばりついている「PHC(パンアメリカンホットドッグコーナー)」でお父さんと談笑しながらナポリタンを召し上がっているではありませんか。先日野毛の「三幸苑」なんかも登場した例のコーナーであります。
 そんな感じで盛り上がり、気がつくと22時近くになっています。結局、3時間くらいいたわけですが、どれだけ飲んだのか全然判りません。「〇豊」を出ますと、飲み仲間のアラーキィさんが向こうから千鳥足でやってきました。で、もう1軒行こうということになり、おれもまあ嫌いなほうではないので、野毛小路の「tacobe」に移動しました。おれは角、アラーキィさんはおれが推奨したのでホワイトを飲み始め、気がつけば今日初めて着席したわけですが、ここでマスターたちと面白くてためになる無駄話をさんざん繰り広げ、気がつくと時刻は24時を回っておりました。ここでもいったい何杯飲んだのでしょうか。いくら考えても、現金引き換え方式のため、もはや誰にも判らないのであります。
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by hoppys | 2010-02-18 23:59 | 関内でハッスル | Comments(0)
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 まあ真冬だから寒いのは仕方ありませんが、連日の雨には閉口します。それでも、なんとか野毛にたどり着いたおれは、さっそく立ち飲み「よりみち」に現れました。開放的な店内ですが、でかいエアコンやストーブを網羅して温度を保っています。そこでおれも冷たいホッピーを貰い、さらに魚肉ソーセージ素揚げ150円、マイタケ唐揚げ200円といったチープながら充実したメニュウを頂くことになりました。特にマイタケは19時前に品切れになるといった人気ぶりですから、注意が必要になるでしょう。さらに、冬限定こぶ茶割り300円を飲んでみますが、全然アルコールを感じないのにじわじわっと酔いが回ってきて危ない感じなのです。
 で、続いて、灯りがともっていた「SHEVA」に突入しました。「SHEVA」5周年を迎えました。おめでとうございます。それはそれとして、今日は店内で懐かしいザ・ロードウォリアーズのDVDを放映であります。知らない人は全然知らないが、1980年代後半から1990年代の日米マットを席巻した伝説的タッグチームなのです。カウンターでゆっくりと、彼らの縦横無尽なファイトを楽しみ、懐かしみつつ、生ビールをどしどし飲み、ちょうどぐつぐついった頃のおでんまで喰ってしまうのでした。やっぱり、こうでなくっちゃあいけません。
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by hoppys | 2010-02-16 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)
 雨も降り、今日も寒い寒いと言いつつ、「tacobe」で飲んでおりました。角を水割りで2杯飲み、それからホワイトに切り替えて飲み始めました。すると、18時50分過ぎにホッピー仙人が現れました。すでに出来上がっているようなのですが、1杯だけスピーディーに引っ掛けて、19時の開店に間に合うよう去って行きました。おれは、その後もホワイトを飲み続け、たぶん3杯か4杯くらい飲んでいたのですが、じわじわと酔いが回り始め、1杯め2杯めでははっきり感じたホワイト独特の後味が全然判らなくなり、最後にまた角を飲みましたが、角のすっきりした味わいも判然とせず、もはやなにを飲んでも一緒というありさまになってまいりました。
 にもかかわらず、「ホッピー仙人」にやってきました。白の樽を1杯飲み、樽がなくなったので瓶の白を飲んでおりますと、仙人がお客さんを「クライスラー」に誘導するというので、久しぶりにカウンターの中を任されました。こちらもいい加減酔っ払っておりますが、それでもまあホッピーは作れます。勘定のほうは途中からだしよく判らないんで、お客さんに任せるといった塩梅になっております。ほどなくして仙人も戻ってきましたが、結局閉店までカウンターの中に入っており、どさくさにまぎれてさらに2、3杯飲んだような気が致します。おかげで、店番自体はまあそれなりにこなしましたが、後片付けになるともはやなにがなんだか判らなくなっておりました。
 そう言いつつ、仙人たちともう1軒、日ノ出町駅前の「日高屋」でも飲み喰いすることになるわけなのでした。
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by hoppys | 2010-02-13 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)

またも関内立ち飲み

 どういうわけか、今晩も関内の立ち飲みを歴訪することになりました。一軒目はベイスターズどおりの「No Chair」でありまして、19時までのタイムサービスにすっかり味をしめた感じです。寒かったので1杯目は麦焼酎「二階堂」のお湯割り、そしておでん、2杯め3杯目は生ビールにゴーヤチャンプルーといったラインナップになりました。
 外は雨がちらついてまいりましたが、それでもやっぱり2軒目には行くものでありまして、「ミトリ銘酒コーナー」になります。ホッピー300円というのを発見したので注文してみると、焼酎はあの「いいちこ」でありまして、しかも別のグラスになみなみと注いでくれます。ジョッキに開けてみると、ホッピーを瓶半分注いで十分2杯飲めるほどの量になっておりました。勧められるままに湯豆腐も頂いてだんだん酔っ払ってまいりますと、この店の引っ越し前から飲んでいるという大先輩とも楽しく飲んでしまうことになりました。聞けば、今年の年末には定年を迎えられる予定ということで、誠におつかれさま、そしてまた飲みましょう。
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by hoppys | 2010-02-10 23:59 | 関内でハッスル | Comments(0)
 今日の1軒目は関内の「焼鳥平助」であります。最近導入した串5本&アルコール1杯830円コースで飲み始めました。串は、若干制限の中から好みを選ぶからくりになるのですが、もちろん5本喰ったら追加は実費で飲み喰いできるわけで、おれも焼酎を追加注文いたします。
 続いて登場はやっぱり立ち飲み「いっとん」です。またもホッピーを注文、アグー豚串焼きを注文しましたが、多少手間取って遅れ気味です。すると、すかさず、超辛柿ピーを差し入れてくれるあたり、非常に気が利いております。ここでも、もう1杯、焼酎のナカを入れて貰ったのはいうまでもありません。
 最後に登場は「立半」、もちろんこの店も立ち飲みとなっております。つまみはホッケ、酒は言うまでもなくホッピーになります。当然、ナカをもう1杯、今日もたくさん飲んでしまいました。
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by hoppys | 2010-02-09 21:42 | 関内でハッスル | Comments(0)

黄金町から野毛へ移動

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 本日は、NPO黄金町エリアマネジメントセンター主催による、野毛でもおなじみ金原亭馬吉さんの落語会があったのですが、本番に先立ちまして、馬吉さんも参加して日ノ出町~黄金町間のまちあるきがありました。永野鰹節店、駄菓子問屋の佐野商店、大岡川桜桟橋にも立ち入り、和菓子の大黒屋、南京豆の谷口さんなどを歴訪することができました。
 落語会は初音町の初黄町内会館で開催され、そのあとの懇親会が終わると17時半になっていました。じゃあそろそろ1杯行こうかと、日ノ出町方面に向かって歩き出しましたが、これが実に寒い。昼間天気が良かったからなおさら冷えるのかも知れません。とにかく早く飲もうと、都橋商店街の「〇豊」に突入することにいたしました。店内はお客さんも多く、暖房も効いているので、安心して冷たい生ビールやレモンハイなんかを飲むことができます。チキンのトマト煮やもやしサラダをつまみに頂きましたが、チキンは洋風でここ「〇豊」にはちょっと珍しい。
 続いて、野毛小路に向かい「ムービースター」に入りました。こちらも店内は温風ファンヒーターをどしどし入れてくれていますが、野毛興産第二ビルの2階はなにしろ入口からドアがないんで、通路は冷え切っており、WCに行くのも決死の覚悟が要ります。カウンターで、銘柄とかはよく分かりませんが、赤白黒3種類ある芋焼酎を適当に飲むことにしました。例によってムービースター方式で、水と氷が入ったタンブラーを渡され、後は自分で好きな量を注ぐことになっています。今日もつい酒を入れ過ぎて酔いが回りましたが、2杯目も同じような感じでやっちまいました。とりあえず、黒、白と飲みましたが、赤というのはよくわかりませんでした。
 最後は「THANK YOU」にやってきました。寒いんでカウンターの一番奥に入り、丸い氷で泡盛仕立ての梅酒を飲むことにしました。MJ(みうらじゅんではない)の「This is it」のDVDもかけて貰います。梅酒の場合、1杯では丸い氷がもったいないんで、毎回もう1杯飲むことになります。
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by hoppys | 2010-02-06 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)