びゆう:今宵もホッピー呷って野毛あたりでハシゴ酒中。


by hoppys
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 今日は、まず音楽通りの「明るい農村 ごっつあん」にやってきました。美味い焼酎と懐かしい雰囲気で盛り上がるこの店で、焼鳥や肉豆腐鍋を喰い、生ビール、麦焼酎「中々」、「泰明」、それに芋焼酎も喰らっちまいました。お湯割りなんぞは、見たことのない周りに熱湯が入った容器で出てまいりました。このあたりの店になりますと、普通に水割りと注文してみると、差し支えない感じでたっぷり普通に濃い目で出てくるから困った、いや嬉しいものです。これでは、誰しもが酔っ払っいとなります。
 そんな感じですが、引き続き「tacobe」に登場しました。さらに生ビール、角水割り、角ハイボールと立て続けに喰らってしまいました。まあ、今日もカウンターで全くの無駄話を繰り広げ、結局はさらに酔っ払うわけですが、中途半端に帰ったのでは寒いばかりなので、今日のところはこれで構わないでしょう。
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by hoppys | 2010-11-29 23:07 | 野毛でハッスル | Comments(0)

野毛本通りを越えて

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 「中国ラーメン 楊」で、麻婆豆腐の定食を平らげ、都橋商店街の「〇豊」に登場しました。暖かい店内で冷たい生ビールを飲み、モヤシや大根浅漬けをつまみます、さらにウーロンハイを2杯飲み終わったところで終了、このあと階段を上がって2階へと向かうパターンが久しぶりに復活、「ホッピー仙人」にやってきます。今日は週末で盛況ではありますが、それでも混み過ぎず快適であります。考えるのが面倒なので、ホッピーは仙人にお任せして、白樽を中心に1杯2杯3杯、さらに仙人が沖縄で買ってきた昔風なつくりのアルコール風味な泡盛など飲み進めてまいりました。すると、お客さんから口内で激しくパチパチするやつ、さらに概ね甘いのに強烈なハバネロなアメを貰ってしまい、かなり参った感じで店を出ることになりました。
 ハバネロのダメージを引きずったまま、「THANK YOU」に現れました。男子的なカウンターで青リンゴサワーを2杯飲み、最後にはジャックダニエルと、これまた久しぶりな感じになりました。
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by hoppys | 2010-11-26 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)

黄金町で帰れ

 今晩は、ぴおシティ地下の「金盃」から始めます。ここへ来ると、つい瓶ビール(黒ラベル)大瓶を飲んでしまいます。それですっかり膨満感に充たされるのが毎度なのでした。水曜日ですが、だんだん混雑してきました。最近人気店になったようで、大変うれしいことでございます。
 続いて、地上に上がってきまして、「若竹」2号店に入りました。カウンターの一番奥、落ち着いたところで麦焼酎、キンミヤの瓶によるガラナ割りなどいただきました。つくね、ハツ、シイタケなど喰った後、最後には本店同様、スープを頂けるのもなかなかであります。
 日ノ出町から京急に乗り、黄金町で下車しつつ、最後には初音町の「酒房ぴー」に登場しました。1杯めブラウマイスター、2杯め緑茶ハイそれに美味なタラ入り湯豆腐を頂きましたが、これで1,050円、やはり何かがおかしいようです。
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by hoppys | 2010-11-24 23:05 | 野毛でハッスル | Comments(0)

日曜日の立ち飲み

 伊勢佐木町の立ち飲み「ちょいのみてい」からスタートとなりました。今日も盛況でありまして、イセザキ2丁目で早い時間から飲む文化が浸透してきたのは実に歓迎すべきことでございます。願わくば一丁目方面にも追随する店舗が現れてほしいものです。ホッピーをセット&ナカで飲み、つまみには湯豆腐とカイワレを貰いました。湯豆腐は極小鍋の本格派、カイワレもいくら安価とはいえ大量、しかしそれでもシメて950円であります。
 続いて野毛に移動、またも立ち飲み「ぴんぴん」になります。先日ウマで200円当てて、2800円払い戻しを受けたという幸運なマスタアから、ホッピーをセット&ナカそれに味噌豚カツを貰ったのですが、またも900円で済んでしまいます。
 さらに野毛小路の「tacobe」に登場、カウンター内の大阪出身の中年夫婦や次々やってくるお客さんと、どうでもいい話を続けつつ、ここでは生ビールを2杯、ちょうど1000円になりました。
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by hoppys | 2010-11-21 22:42 | 伊勢佐木でハッスル | Comments(0)

酉の市から野毛直行

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 今日は二の酉というわけで、真金町の大鷲神社に向かいました。とはいえ、まずは大混雑のよこはまばし商店街を抜けて、「浅見本店」で立ち飲みとなります。飲むものは当然シークワーサー割りなのですが、飲み始めた頃は酸っぱくて堪らなかったのが、最近慣れてきてそうでもなくなってきた感じです。
 実は、お参りは一の酉のときに済ましてしまったので、今日は飲み喰いに来とるわけでありまして、すぐさま露店のテント下で飲むことにしました。大がかりのテントでは、普通に店の人が注文を聞いて、テーブルに持ってきてくれるのです。おでんとか焼鳥とかは多少割高にはなりますが、酒は500円で飲むことができました。幸い今日は割と暖かいので実に快適、生ビールを3杯ほど飲んでしまいました。
 まだ時間も早いので、阪東橋駅から地下鉄に乗って野毛に向かいました。地下鉄桜木町駅から野毛小路を歩いていると、「SHEVA」の手前のスペースにいよいよ新しい店がオープンしています。「GIMME! GIMME! GIMME!」なるこの店、本当に3回繰り返す必要があるのか、よく確認しませんでしたが、とにかく洒落た音楽と内装、しかし路面店で入りやすいという、野毛あたりではあまり見かけないタイプのスタンディングバーであります。飲みものはチケット制、オープンを祝して回数券的なやつを購入しました。それでもなぜかこんなところでトリスハイを飲んじまったりします。
 「ホッピー仙人」にやってくると、仙人がいません。まあいつものことで代理のかたがセンニン役を務めているのですが、今夜は仙人、どうもかなり酔っ払っていたようで、中々帰ってまいりません。樽でハーフ&ハーフを作ってもらい、ゆっくり飲み終わりましたがそれでも帰ってこないので、やむなく、移動することにしました。
 最後に登場は「ムービースター」でありまして、入店した当初こそ、ピカチュウ焼きを貰って大量に入った角の水割りを静かに飲んでおりましたが、そのうち酉帰りの人そうではない人が続々入ってきて、だんだん酉の市同様の騒ぎとなってまいりました。そこで、おれももう1杯、生ビールを飲んでから終了することにするのでした。
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by hoppys | 2010-11-19 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(1)
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 野毛大通り沿いの中国料理「楊(やん)」が久しぶりに開店していたので喜んで入店しました。野菜炒めを喰い、モルツ系な生ビールグラス150円を頂きました。これがまた量がちょうどよいのです。
 また、冷たい雨が降って参りましたが、続いて野毛小路の立ち飲み「よりみち」にやってきます。寒い―と言って入店しながら、早速極冷のホッピーを飲んでしまういい加減さなのですが、幸いどんどんお客が登場して、最大時13人、先客たるおれは奥のほうでかなり暖かい思いをさせていただきます。しかし、2杯目はやっぱり暖かいこぶ茶割300円になってしまうのでした。
 いったんやんだ雨がまた降ってきまして、おれは決死の覚悟で表に出ましたが、結局裏手の「tacobe」に入ってしまいました。ここでは、びしっと角ハイボールを飲み、これを2杯いったところでトリスハイボールに切り替えました。角もトリスもだいぶ飲んでおりますが全く当らないスクラッチカード的なやつにまたも挑戦すると、今日はなんと見事に2等をぶち当てました。2等はいまどきアンクルトリスのうちわなんでありますが、ようやくあたりを出したおれに同情して、店からトリスハイボールジョッキを頂きました。いやあこれは嬉しい有難い、というか特等に値するものであります。
 で、最後に登場は「THANK YOU」になります。上機嫌でうちわを携えて登場したので、この寒い中そりゃいったいなんのつもりだと当然な突っ込みを頂きました。ここではまた角ハイボールに戻します。なんだかんだでウィスキーばかり喰らうとそれなりに酔いがまわるものです。
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by hoppys | 2010-11-17 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)
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 夕方になり、冷たい雨が降ってきましたが、こういう日こそ、暖かい店内で飲みたくなるというものです。早速、関内の立ち飲み「やきとり平助」に登場、やきとり各種3本つまみ1つ、小鉢1つそれに1杯で880円のセットで始めることにしました。酒はホッピーなので、当然ナカ身を貰うと結局1,130円、いつか見た風景のような気がしますが、実際いつも同じなのです。
 続いて、やっぱり立ち飲み「立半」にやってきます。ここでは回数券があるので、あまり現金をかけずに飲めるわけですが、回数券1枚が50円という単位なあたり、リーズナブルな単価を物語っているのです。またしてもホッピーを注文、瓶のホッピーは250円、焼酎は自動販売機で100円になりますが、焼酎が変ったようで、以前のようなまずさがありません。ホッピーを邪魔しない無味な焼酎になりました。で、100円ながら、しっかりナカ身交換できるという有難さで、結局2軒で4杯、ここでのつまみ2品を入れてもたぶん、2千円に満たないのであります。
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by hoppys | 2010-11-15 21:52 | 関内でハッスル | Comments(2)
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 とにかく登場したのは、立ち飲み「ぴんぴん」になります。酒的にはとにかく、キンミヤなホッピーとなるわけで、今夜も2クール貰いましたが、味噌豚カツを始めとするつまみ勢も見逃すことはできません。本日のおれのお気に入りは、風味抜群なシイタケ焼きなのであります。その後、この店で結局ホッピー2クールを頂いたのち、角ハイボールを喰らうとこれがあまりに濃い、野毛濃度とはいってもカナリのシノモノであります。
 で、ちょうど気分よくなった感じで、「ホッピー仙人」にやってきました。今日は金曜にしてはそこそこ的な混み具合ですっかり都橋商店街の週末を堪能しました。仙人不在の隙にいささかブレンドし飲んじまったりする一幕もありましたが、まあ最終的にはホッピー3杯、それで野毛小路の「ムービースター」で生ビール飲みつつ、酔いざましなんだか、自宅的寛ぎなんだかといったところで終了と致しましょう。
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by hoppys | 2010-11-12 23:32 | 野毛でハッスル | Comments(0)

「バジル3」でお薦め系

 今日は「バジル3」で肉を喰うことにしました。といいつつもまずはビール、今日は「サミュエルアダムス・ボストンラガー」なる瓶ビールを薦められ、そのとおり頂くことにしました。アメリカ人が一番飲みたいビールという、よくわからないコピーがついております。アメリカ人の味覚とおれと合うかどうかいささか心配は致しましたが、意外にコクもあってよく飲めます。日本人が一番飲みたいビールと言うのは一体どれなのか、気にはなるところですが、それはともかく、これまた推奨の柔らかいスペアリブを喰い、さらにトマトベーコンとキノコの串焼きを貰いました。さっきのサミュエルなんちゃらは肉にも合ったのでもうひと瓶飲み、さらに角ハイボールを飲んじまったところで、APECとは関係ありませんが、今日は早くも時間切れを迎えるのでした。無念。
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by hoppys | 2010-11-10 23:22 | 野毛でハッスル | Comments(0)
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 過日1軒だけ行った、東神奈川駅と仲木戸駅の間にある、再開発ビル・リーデンスフォートの立ち飲み屋を攻略することにしました。意味不明な洒落た名前のビルですが、さすがは京急沿線、10軒程度の店舗内に立ち飲み屋が3軒あります。まずは1階にある焼鳥が得意な店「鳥清」であります。1本から頼める安価な焼鳥類を始め、メニュウが充実しております。酒もホッピー始め300円前後で飲める感じになります。カウンターには、ニンニク風味な赤味噌が普通に置いてありなかなかの美味ですが、その存在に気づくのが遅く、焼鳥半分くらい喰ってしまったのがやや残念でありました。ここでは焼鳥キャベツとホッピー1クール、先があるので早めに引き揚げることにしました。
 続いて2階に上り、「じゆうな丘」という立ち飲み店に入りました。明るくて近代的な店内でした。ホッピーは300円と馬鹿に安いのですが、やや小振りなジョッキに氷入り、ブレンド済みやや濃いめで出てきます。しかし、店内の様子を見ると樽はなく瓶のようです。本格焼酎芋・麦も揃っていますが、サワー類生ビールはこれまた安く、おれ自身2杯目は生ビールやはり小振りジョッキ360円にしました。グラスは280円です。
 最後に、その隣の立ち飲み「龍馬」に移動しました。早くも相当な混雑であります。ひとり客向きコの字型のカウンターになんとか割り込みました。ここは串揚げメインの店で、デフォルトでキャベツと二度づけ禁止なソース壺が出てきます。惜しくもホッピーがないので、生ビールに豚キス(魚)玉ねぎ椎茸あたりの串揚げを貰いました。しかしここも実に安価な店でありまして、3軒回ってもあまり出費のないままに終わる、有難い東神奈川仲木戸なのでございます。
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by hoppys | 2010-11-08 22:00 | 東神奈川でハッスル | Comments(2)