びゆう:今宵もホッピー呷って野毛あたりでハシゴ酒中。


by hoppys
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 今日は、関内で飲むということで、尾上町交差点の「土間土間」関内店になります。ここは昔、文房具屋「マルタン」でしたなあ。それはともかく、もとよりこのようなチェーン店ではあまり飲食しないおれではありますが、こういったやむを得ない機会には、最先端の営業形態に触れておくのもまた一興と言ってよいでしょう。今日は、3,000円の飲み放題コースメニュウだったわけですが、枝豆サラダあたりから始まり、終盤に脂まみれの唐揚げが出てくるあたり、気の利かない相変わらずのラインナップでありました。とりあえず、ビールは5、6杯喰らっておきます。いろいろ注文はありますが、3,000円にしてはまあ安い。
 で、このまま終了となるのもぱっとしないんで、伊勢佐木町の「ちょいのみてい」に寄り、魚肉ソーセージを喰いながらホッピーを頂きました。時間も押してるんで、ナカは貰わず、ホッピー継ぎ足しで1杯飲んじまいました。
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by hoppys | 2011-06-30 23:28 | 関内でハッスル | Comments(0)
 今日は、横浜駅あたりで飲もうということになりましたので、こうなりゃ鶴屋町「ハマ横丁」にやってまいりました。ここでたいてい利用するのは店頭の海鮮BBQなのですが、さすがに真夏も近くなってきてのこの暑さにあって、入口に近く各テーブルでじゃんじゃん焼き続けるスタイルの店では、さすがに厳しいものがあります。そこで奥行き部分にある「勢」に立てこもることにしました。もともと、料理名に駄洒落気味のネーミングを多用した店だったのですが、店内の壁には、その手のメニュウに加え、「店のアルバイトは全員ニューハーフ」とか「二階の某店とは仲悪いです」などと、殴り書きのやけくそみたいな紙がどしどし貼ってあります。それはともかく、まずはホッピーを1杯、氷入りでまあかなり焼酎が入っていますが、続いてナカを貰うと、久しぶりに焼酎水面が8割5分超になっております。ぎりぎり注いでも、まるでホッピーの黄金色には染まりません。どうもこの甲類はキンミヤだったようなのですが、ここまで濃いとさすがに爽やかさがふっ飛んでしまい、かなり厳しい飲みモノとなりました。それでも、さらに芋焼酎「一刻者」を2杯さらに生ビールといただきました。つまみは炙り寿司を筆頭に刺身やエイヒレ、サラダみたいな感じになります。
 さらに、鶴屋橋手前、本来イキツケの300円立ち飲み「安兵衛」で飲み続けました。おれ的にはビール&焼酎みたいな感じで記憶ももはや曖昧ですが、それはまたそれとなりましょう。
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by hoppys | 2011-06-27 23:42 | 鶴屋町でハッスル | Comments(0)

土曜は飲んでおこう

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 夕方からイセザキ2丁目の立ち飲み「ちょいのみてい」で飲み始めました。安上がりのカイワレなんかつまみつつ、ホッピーを飲んでおります。ナカも喰らったところで野毛に移動、都橋商店街の「El Nubichinom 」にやってきました。今日は、大岡川向きカウンターも含めてなかなか混み合っております。まずは人気の湘南ゴールド、続いてイクスピアリの黒、シュヴァルツを頂きました。それだけ飲んでもまだ表は明るいわけですが、3軒目は「THANK YOU」になりました。夏らしくオープンな感じで営業しておりますが、今日は涼しい風が吹いて快適であります。久しぶりに訪れると、500円が11枚つづりの回数券を5,000円で販売してるんでこの機会に購入、野毛のギミや関内のタテハンと比べると手作り感あふれる代物ですが、とにかくこれを利用して、ジントニックさらにオレンジサワーを2杯貰っております。
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by hoppys | 2011-06-25 23:12 | 伊勢佐木でハッスル | Comments(0)

薄いより濃いほうがいい

 今日は、所用ありまして野毛入りが21時半過ぎとなりました。いささか空腹を覚えたので、立ち飲み「ぴんぴん」に登場したのですが、真夏並みの暑さとあって、食欲も低下し、蕪の浅漬け程度に治めました。酒は非常に冷やしたホッピーであります。なんとなく風も入ってくる喰うだけの客のほうが嫌になっているのに、カウンター内で油とか扱ってるマスターには、感謝の極みであります。で、もう1杯焼酎ナカを貰います。
 続いて、「ムービースター」に登場、「ぴんぴん」同様、おなじみのお客さんで盛況であります。カウンターに、そば焼酎「那由多の刻」のボトルがあったので、なにげなく、これを指定すると、残ったの全部入れちゃったのとのことで、大変大量で濃いそば焼酎水割りができあがりました。ママは、濃かったらごめんねとか云ってますが、酒あるいは髪の毛が薄いと言って怒る奴はいても、髪の毛が濃いからと言って怒るやつはいません。で、多少時間はかけつつも、結局飲んじまいました。当たり前ですが。
 野毛を出て、平戸桜木通りをだらだら歩き、最後に「酒房ぴー」にたどり着きました。今日のシメは、麦焼酎「特蒸泰明」、もちろん濃い目で頂くので相変わらず美味、そしてこの店では安価でございます。
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by hoppys | 2011-06-24 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)

世界の標準野毛標準

 今日は、まあぞろぞろ出かける感じで、馬車道裏手の「月」という店にやってきました。普段から節電気味の控え目な感じの照明に代表される、センスのいい店なんであります。いきなり靴を脱いで開放的なうえ、店内かなり大きく、数人の閉鎖的空間や2か所に及ぶカウンターなど、いろいろなシチュエーションが楽しめる店みたいです。十数人入れる個室で宴会と相成り、1,500円加算飲み放題でモルツ角ハイボール角ハイボールモルツと飲み続けました。この角ハイは、非常に薄味のものでありまして、まあこれは野毛標準に慣れているおれのほうが異常、というわけで、2杯目は濃目と指定して注文、実際にはこれでも全然薄かったわけですが、常識的な同行者は、なんだこの濃い酒はと仰天していたので、やはり野毛の異常さ、強靭さばかりがクローズアップされる結果になりました。コース料理はまあまあいいところで推移していたのですが、最後に牛乳粥が登場、美味さ不美味さはともかく、米と牛乳が混じるなど、こりゃ日本男児の喰うものではございません。もちろん、ケロッグのコーンフレークは大いに喰うところです。
 かなり酔っ払いつつ、吉田町から野毛に登場、大通りの立ち飲み「栞」に登場しました。だいぶ喰っておりましたので、お新香あたりをつまみつつ、ピリッとした味覚の梅サワー、さらにシメの1杯的に緑茶ハイなんぞ頂いております。
 
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by hoppys | 2011-06-21 22:33 | 関内でハッスル | Comments(0)

盛況な野毛の金曜日

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 雨が降ったりやんだりして、絵に描いたような傘を忘れること必至という天候になりましたが、1軒目は扉全開で開放感めいっぱいな「アメリカンバジル」にやってきました。1杯700円の横浜ビールが出ているので、1杯目はヴァイツェン、2杯目は「サムライ」というペールエールに致しました。喰うのはいつもどおり、豚や鶏には目もくれずのビーフグリルであります。
 続いて、「よりみち」に登場、表までお客が溢れていたので去りかけたのですが、友人が表で飲んでいたのでおれもホッピーを飲むことにしました。ここで、久々に野毛に復帰した岸和田に単身赴任中のノゲラーとも合流、3人で「ホッピー仙人」に移動、いつものリアルハーフホッピーを頂きました。さらに「すずな」にやってきますと、「浦霞」を飲み、さらに生ビールを飲んでから、「ムービースター」に達しました。ここでも生ビールを1杯飲んでいるとだいぶ酔っ払ってしまいます。
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by hoppys | 2011-06-17 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)
 野毛小路の「キャデラック」跡地にできた「陽だまり」に入ってみました。焼鳥とさかなが中心の典型的な居酒屋的メニュウの店であります。表にテーブルがあるのが目立ちますが、内部はトータル十数人分のテーブル席と数人のカウンターになります。当然カウンターを占拠しましたが、真新しい内装と、愛想のいい店員さんに、なかなか好感がもてます。そんなわけで、昼にチキンカツを喰ったにもかかわらず、手羽先やねぎま、つくね、ささみ、ぼんじりなんかを喰ってしまいました。手羽先は、はるなうめという上州の地鶏です。酒は生ビールを2杯とウーロンハイを1杯、焼酎や日本酒、ホッピーもありますが、比較的安価な店なのに、ホッピーセットだけは、仙人を上回るというあたりの価格設定が妙な感じあります。最後に鶏ガラスープがいただけますが、隣店との関係は不明です。
 3杯はいささか勢いが過ぎたので、ひとまず「カフェバジル」に酔っていや寄ってアイスな珈琲300円を1杯貰って落ち着きを取り戻し、野毛小路に引き返し、「SHEVA」に入店しました。マリノス戦生中継とあって満席の盛況ぶり、カウンターでギネスを3杯飲み、マリノス勝って上機嫌なのでございます。
 
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by hoppys | 2011-06-15 23:02 | 野毛でハッスル | Comments(0)
 20時過ぎに伊勢佐木町の「和来」にやってきました。ひとり客を主力にいつも大いににぎわっている店ですが、月曜のせいか、お客は6人といささか寂しめです。それでも、ホッピーとアナゴてんぷらを貰ってカウンターで飲み進んでいると、ちらほらとお客さんが増えてきました。で、さらにナカを貰いましたが、氷入りとはいえかなり濃いやつであります。いつものことですが。
 「和来」を終了後、伊勢佐木町通りから末吉橋を渡り、大岡川を越えて、引き続き「酒房ぴー」で飲み続けることになります。頂くのは、復活した生ビール・ブラウマイスター、辛口のSD系も悪くありませんが、苦めの本格派はさすがのうまさです。まあそういうことでもう1杯頂いてもよいでしょう。
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by hoppys | 2011-06-13 22:51 | 伊勢佐木でハッスル | Comments(0)

ぶっちゃけやけ酒だな

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 まだギンギンに明るい野毛に帰って来た時には、既にいい加減酔っ払っておりましたが、まずは野毛小路の立ち飲み「よりみち」にやってきました。フロウズン化したジョッキでホッピーを飲み、サイコロ塩カルビ300円を頂きました。続いて、都橋商店街の「El Nubichinom」に登場、大岡川を眺めつつ今日は横浜ビールのヴァイツェンさらにラガーを貰いました。その後、野毛小路に引き返し、ベイスターズ戦を中継している「SHEVA」で生ビールを1杯2杯と頂きました。ほとんどマリノス戦帰りのお客で埋まることになりましたが、はなはだ残念ながら、横浜2連敗という結果となっちまいました。
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by hoppys | 2011-06-11 23:04 | 野毛でハッスル | Comments(0)

野毛小路でなんとかなる

 今日は、関内「セルテ」の「ヤンキイス」で一杯やるということで、張り切って登場したのですが、レギュラーの6階ではなく、12階にも店舗ができていたのでした。12階の店はライヴハウス感覚の作りで、実際オーナー自らステージにあがるライヴが繰り広げられました。そんな落ち着きない風情の中、おれ自身は久々に見たデカビールピッチャーから、最初ということで泡ばかりの1杯めを頂きさらにもう1杯、ジントニック2杯さらに生ビールと頂いて2時間経過しました。
 で、ひとりで野毛に戻ってきまして、「ムービースター」に登場し、生ビールを2杯貰いました。東北限定の仙台牛タン風うまか棒をむしゃむしゃ喰って、むしろ、酔っ払っていたのがいささか落ち着く感じになります。
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by hoppys | 2011-06-09 23:59 | 関内でハッスル | Comments(0)