びゆう:今宵もホッピー呷って野毛あたりでハシゴ酒中。


by hoppys
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「さかなかや」で発見

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 野毛大通り沿いの「さかなかや」で飲むことにしました。枝豆、骨せんべい、キスやあさりの串揚げなんかをもらって、生ビールを飲み始めました。カウンター席から、串に刺した魚を炭で焼いているのが見えます。後で聞いたのですが、これは太刀魚くるくる巻というやつだそうで、実に美味そうであります。瓶ビールがキリン秋味だったので、2杯目にはこれをもらいました。すると、最初に注文した珍味「塩かつお」なるものが登場しました。ご店主がこれは辛いですというとおり、口に含むとじわっと塩が効いてきます。これは、焼酎に行くしかないだろうということで、「わんこ」という麦焼酎に切り替えました。これを濃い目の水割りでやりつつ、塩かつおの身をじわじわ味わっておりますと、「わんこ」は4杯となりました。
 続いて、吉田町まで進撃、「WADACHI」に入店しました。時折訪れるこの店、外見は完全にバー、しかし、和の酒にこだわっていて、カクテルはありません。常連じゃないので、毎回マスターに確認されます。ここでいただくのは、麦焼酎「佐藤」となります。ちょい水でとお願いすると絶妙なやつが出てくるので、結局ここでも3杯となっております。

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by hoppys | 2017-09-21 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)

野毛で旧友再会

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 今日は、久しぶりに遠来の仲間を野毛に迎えることになりました。1軒目から「ぴおシティ」地下の「じぃえんとるまん」ですから、楽しい時間となるのは確実といえましょう。390円で飲めるサッポロ赤星大瓶をどしどし飲みつつ、シメサバをはじめ、枝豆とか奴とかスタミナ豚バラとか、「じぃえんとるまん」自慢の格安居酒屋メニュウをいただいていきました。
 まだ明るい地上に出ると、そのまま吉田町へ向かいました。7月の「まちじゅうビアガーデン」を開催中でありまして、車両通行止めの措置が取られ、音楽を聴きながら存分に飲むことができるのです。オリオンビールがあったのでこれを飲むことにしました。なにやら関東限定という美味いやつをいただきました。
 野毛に戻って「桐のや水産」、なめろうとか、タイの刺身とか、得意なやつをもらいつつ、ここでホッピーを飲むことにしました。オープンに飲み続ける感じでナカも追加となっております。
 続いて、野毛の新名所的な「たべもの横丁」に向かいます。リニューアルしてだいぶ経っていますが、お相手はなにしろ役10年ぶりなのでしかたありません。相変わらずやってくるのは「鳥むすめ」となりまして、ここでまたホッピーを飲むことになります。隣り合わせたヤングな連中と、しばし酒をかわしつつ、焼鳥喰って、ナカをもらいました。
 シメは、野毛小路「よりみち」となりましょう。緑茶割をほぼ表の木台に乗って飲み続けると、いつもの愉快な仲間がやってきます。このへんと適当に盛り上がりながら、緑茶割はもう1杯。まあ野毛もおれも10年経過したとはいえ、やっぱりこんな感じであります。

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by hoppys | 2017-07-22 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)
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 今夜は、久しぶりにあのキクチタケシが、横浜でライヴをやるということで、我々も集合しました。会場は、長者町の「翠葉」本店3階にできたライヴハウス「C'est la vie.」となっています。
 しかし、我々はひとまず吉田町の「角清」にやってきました。少しでも時間があれば飲んじまうのはいつもの習性であります。ここはかなり飲み屋寄りの蕎麦屋でありまして、晩酌セット1,200円は、充実のつまみ2品と1杯がいただけます。気になったのは「冷たい蕎麦湯割り」というやつで、さっそく注文してみますと、まずグラスに丸氷と焼酎、そして別途温めの蕎麦湯がついてきます。グラスに蕎麦湯を入れると、徐々に氷が溶けて冷たく飲めるようになってきます。なかなか気の利いた一品なので、追加でもう1杯もらってしまいました。
 さて、肝心のライヴは19時30分スタート、「C'est la vie.」は、元々ライヴ会場として作られたので、ちょうどいい大きさで、レイアウトに無理がありません。キクチタケシは、大阪で知り合った鹿児島出身の松藤量平を伴って登場、彼もまた実力者でありまして、息の合ったプレイで、音楽性の高い大人の歌を次々に披露してくれました。じっくり聴かせます。まあそれはともかくとして、既にこちらはすっかり温まっているので、階下の「翠葉」の餃子やキンミヤボトルなんかをどしどしいただきました。ここは、見やすいうえに飲食充実のなかなかご機嫌な会場であります。
 ライヴ終了後は、みんなで下に降りて反省会と相成りました。この頃には完全に盛り上がっておりまして、引き続き中華料理とキンミヤハイボールで延々飲み続ける流れになるのでした。
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by hoppys | 2016-10-21 23:59 | 長者町でハッスル | Comments(0)
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 野毛小路の魚貝バル「浜印水産」にやってきました。最近増えてきた魚系の店で、いつも野毛小路にまで人があふれている人気店のようです。焼台あらかじめ各テーブルに置かれているのですが、実際メニュウを見ると、焼き物は魚より貝やキノコなどの野菜がメインのようです。まずは、魚貝バルらしく魚のカルパッチョで飲み始めました。酒はホッピーなんかもありましたが、ここは沖縄産シークワーサーサワーにしておきました。焼き物は、浜焼きセットと称する貝の盛り合わせときのこのホイル焼きを注文、セットには、ハマグリ、アサリ、サザエなどが入っていました。カルパッチョに入っていたエビは、諸事情あって、こっそり焼かせてもらいました。酒は、徳島産ゆずサワー、津軽りんごサワーと飲み続けています。この頃、まだ空いている席はありましたが、金曜日とあって、全て予約で埋まっているようで、みんな入れません。帰り際、スタッフに繁盛ぶりを称賛すると、タイミングさえ良ければ、今日のようにあっさり入れるとのことでした。
 都橋を渡り、「クリスマスカクテルラリー」が始まった吉田町へと移動します。吉田町1軒目は「WADACHI」、先日訪れたところですが、改めてゆっくりメニュウを眺めると、完全にバーの雰囲気なのに、酒類はすっかり和風なのに驚きます。そう言いつつも1杯目は琥珀エビス、2杯目3杯目は麦焼酎「佐藤」の水割りと致しました。
 吉田町2軒目は「Barrel Pod」、ここはいかにもなショットバーで、それほど長くもないカウンター内に、バーテンダーが4人も並んでいてなかなか壮観です。手のあいたところで、こつこつと氷を丸くしていました。先日、タモリさんが気に入らないと言っていた丸氷であります。まあ、そんなことはどうでもよいのですが、ここではジェムソンを水割りで2杯、さらに気分がよくなってまいります。
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by hoppys | 2014-11-21 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)

鍋には少し早い10月

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 台風が通り過ぎた夜、野毛の「肴こばち」にやってきました。先週、めでたく1周年を迎えたそうであります。カウンターの一番奥に落ち着き、麦焼酎「二階堂」の水割りを貰いました。もつ煮込み、セロリの煮物などをつまみ、ママさんといろいろ話していると、早めに「二階堂」は2杯目、さらにお勧めのサバの味噌煮を追加、酒は「剣菱」が2杯となりました。これからだんだん寒くなりますが、この店ではひとり鍋も用意してくれているとのことなので、冬も楽しみであります。
 続いて、野毛小路の立ち飲み「よりみち」に入りました。今日は流れで「黒霧島」の水割りを飲むことにしました。韓国のりを貰うのはいつもどおりです。店内のTVでは「日本VSブラジル」を放映していました。反対側の「無頼船」でも同じものをやっています。もっとも、画面が小さいうえ、酒が回ってきているので、試合の状況はほとんど把握しておりません。
 久しぶりに吉田町に回り、表通りのバー「WADACHI」に入りました。普通にバーの佇まいですが、焼酎も充実しています。佐藤麦を水割りで飲み始め、2杯目を進行中に、他のお客さんも入ってきました。で、色々あった後、そのお客さんに「琥珀エビス」をごちそうしていただく幸運に恵まれました。なかなか愉快な夜であります。
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by hoppys | 2014-10-14 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)
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  魚系が美味い野毛の店、「はなたれ」にやってきました。最近、魚を売りにしている店が増えてきましたが、ここはいつ見てもなかなか盛況であります。たいてい、お薦めメニュウに季節の魚のカルパッチョがあるので、今日もこれを注文しました。10種類以上の魚介が、サラダとともに登場して満足できます。また、お通しでパンが出てきます。こういったものをつまみ、エンドレスで流れているサザンオールスターズのライヴ映像を眺めていると、スーパードライが4杯ほど進んでいきました。気がつくと、店内はやはり満席になっております。
 2軒目は、本通りを渡り、宮川町の「YOHO」であります。久しぶりに訪れると、カウンターが拡張され、テーブルが少なくなっていました。ひとりのお客さんが多いようなので、これは結構でしょう。ドリンクのメニュウは表示がなく、若干手間取りましたが、プリマスでジンバックを作ってもらうことにしました。この店に来たらパンを喰わなければ意味がありません。ガーリックトーストとピザトーストを貰い、ジンバックももう1杯になりました。
 シメは都橋を渡って吉田町、バー「Fortune」になりました。こちらも女性スタッフの店になります。照明を落としたムーディな店もいいのですが、酒が回るとよく見えなくなってくるので、こちらのような明るいバーは好みであります。居心地もいいので、シンガポールスリングやらトムコリンズを頂いて、ゆっくり過ごさせてもらうことに致しましょう。
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by hoppys | 2014-09-19 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)

関内・土曜の夜

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 今日は珍しく、土曜夜の関内にやってまいりました。このあたり、オフィス街なので、平日に比べ人通りはかなり少ないのですが、店によってはかなり混雑したりしてるようです。ベイスターズ通りのビル2階にある「clover」という店に入ることにしました。分類的には、カフェバーを自称しているようです。同じビルの上階には、関内らしい華やかな店が何件かあり、また今日開店の店もあるようで、蝶々っぽい女性が付近をたむろしています。ま、その店は次の機会として、2階の厚めの扉を開けて「clover」に入店、長い曲面のカウンターとテーブル席、カウンター内には酒がずらりと並んでいます。食事のほうは、湘南産みやじ豚や横浜地産の野菜を使ったメニューなんかがあります。生ビールから始め、みやじ豚のポークソテーやサーモンをいただきました。食事メニューは、非常に丁寧に用意されます。そして、メキシコ―クに甘いシャンディガフなんかを飲んでおりました。値段は関内価格です。
 その後吉田町に移動、廉価なのに良好な酒が用意され、落ち着いて飲めるバーといえば、「HOLBORN」であります。土曜なんで、多少騒がしい客もいましたが、これはあまり気にしないことにして、ヒューガルデン、ホワイトレディ、ジャックダニエルの水割りと各種いただきます。
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by hoppys | 2013-08-31 23:59 | 関内でハッスル | Comments(0)

下駄ドラゴンとは

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 今夜は、4人でたべもの横丁にやってきました。どこがいいかと吟味の上、「超ホルモン」に入りました。酒はホッピー、肉は、「下駄ドラゴン」なる韓流グループのメンバーみたいな名前の1980円する、でかい中落ちカルビを注文してみました。この塊、はさみで切断するのですが、その面倒なことはスタッフがやってくれます。でかいだけでなく、味のほうもなかなかです。さらに、シロコロ、トントロ、ハラミ、エリンギと焼き、思い切ってにんにくホイルも注文してしまいました。4人が臭くなったらこの後の店大変でしたが、幸い大丈夫だったようです。このあたりをどしどし焼いて喰いつつ、ホッピーのナカ、ワサビサワーなるワサビ酎ではないワサビ風味の酒、さらにシャンディガフと飲み続けました。
 続いて、吉田町のバー「HOLBORN」に、やや早い時間ながら登場です。メニューに、「ゲストビール」2種があり、今日はヒューガルデンが入っていると聞き、これをパイントで貰いました。ビールも充実しているとは、さらに見逃せません。
 野毛に戻り、動物園通りのワイン酒場「COLTS」に入りました。金曜らしく賑わっていましたが、運よく奥のテーブルが空いていました。樽生の赤ワインが1杯め、トマトを喰ったりパンを齧ったりして、2杯目は赤サングリアに致しました。
 最後にやってきたのは、音楽通り入口、缶詰バー「キンコンカン」の2階にある「桜木町ハーブス」の「hanare」であります。つまり、近くにある「ハーブス」の分店というわけなのでしょう。エレベーターで上がると、いきなり店という構造で、大きな窓から通りが見渡せ、明るい店内と相まってなかなか気分のいいところであります。カウンターとテーブル席だけかと思っていると、意外に奥の方にまで広がっていて、個室もありました。まずはキールを貰い、野菜スティックをチーズフォンデュでつまみ、さらにウォッカトニックを貰いました。お察しのとおり、3軒目と4軒目、かなり似た感じの店に来てしまったのでした。
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by hoppys | 2013-06-14 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)

ホッピー以外もアリ

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 今日は飲み会があったので、例によってその前に一杯やりに行きました。関内・桜通り近くの立ち飲み「立半(たてはん)」に入りました。この後もあるんで、ホッピーはやめて生ビール、つまみは枝豆や冷奴あたりにしておきます。すると「レモンサワー」の張り紙に気づきました。写真をよく見れば、ホッピービバレッジのやつであります。そこで2杯目はそれを貰うことにしました。瓶が250円、焼酎は別売りで、自販機で注げる甲類が100円なので合わせて350円ということになります。200円でキンミヤも用意されていますが、ここはまあ100円甲類にしておきましょう。
 飲み会本番の店は、馬車道からひと筋桜木町寄りにある「月」という店であります。いささか高級感がある店です。階段を登ったところが入口、そこから階段を下ったり折り返したり、途中にカウンター席があったり個室風の席があったり、迷いそうな気にもなる、なかなか楽しい空間であります。
 飲み放題でしたが、瓶ビールの黒ラベルから始め、芋焼酎に水割りセットを貰ってぐんぐん飲み続けました。コース料理なので、さすがに普段喰っている焼鳥やホルモンより高級そうな料理がやってきます。良し悪しのほうがあまり判らないものの、かなり満腹になってもまだ喰えるところからすると、なかなか上等なものと推測されます。週末とあって、多少料理の出が滞る時間もありましたが、その分飲み放題時間が自動延長になっているのでこれは損得なしということにしましょう。
 飲み会終了後、吉田町商店街に新しくできたブリティッシュパブ「Public House HOLBORN」にやってきました。あの「Noble」の姉妹店だそうです。今日は4人いたのでテーブル席で飲むことにしました。メーカーズマークの水割り500円を貰うことにしました。こんな感じの値段設定で、支払いはキャッシュオンでしたが、店内の雰囲気も良く、店を出るときは、姉妹店同様、スタッフが店の外まで出て挨拶をしてくれました。気分がいいところで終了となります。
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by hoppys | 2013-05-31 23:59 | 関内でハッスル | Comments(0)

花を見た後は

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 大岡川沿いの桜も咲き揃ったところで、今年も花を見に行くことにしました。できれば缶ビールを飲みながら、あるいは屋台で一杯やりながらというのがいいところですが、なにぶん肌寒かったため、都橋から黄金橋にかけて川沿いを散策、宮川町に戻って、割と早めに大衆酒場「はる」に入ってしまいました。
 テーブル席に案内されまして、早速キリン一番搾りの中瓶で飲み始めました。季節の和食メニュウがいろいろ充実しておりまして、ホタルイカやタケノコの煮物、さらに定番の焼鳥などを貰いました。内装は新しくて気持ちがよく、壁には大きな富士山の絵がありまして、これを楽しみながら飲むことができるわけです。
 続いて、野毛本通りから再び都橋を渡って吉田町に移動、幸い「Noble」のテーブル席が空いていたので入店しました。せっかくなので世界大会優勝の「グレートサンライズ」を貰うことにしました。国内では未入荷のウォッカをベースに、ピーチツリーやマンゴーネクターなどで作られているカクテルです。これはさすがの味わいでありました。もう1杯、スタンダードなやつでギムレットを貰いましたが、これも美味、あまりアルコールを感じさせないあたりにも感服であります。そう言いつつ、実はしっかり酔っ払っておりますので、「Noble」はここで終了、スタッフさんが、我々の姿が見えなくなるまで、入口のところで見送ってくれました。
 ついでにもう1軒、吉田町表通り沿いのバー「Towser」に立ち寄りました。もはや、花見後の一杯という風流っぽい域をとっくに超えておりますが、ここでは、ハーパー、フェイマスグラウスさらにフォアローゼスと飲み続け、ただし自重してすべて水割りにしておくのでした。
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by hoppys | 2013-03-27 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)