びゆう:今宵もホッピー呷って野毛あたりでハシゴ酒中。


by hoppys
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 杉田の立ち飲み「よしべぇ」にやってきました。今日も若い労働者からご隠居気味のかたまで、さまざまなお客さんで盛況となっております。ただし、全員男性、見るからに全員酒飲みであります。ホッピーと焼鳥各種、ささみの梅とわさびはいつものとおりよく焼きでお願いしております。落ち着いてホッピーの瓶を眺めてみれば、確かに形が変わっています。どこかで見たようなスタイルなのですが、ナカをもらって飲み終わるまで、結局思い出すことはできませんでした。今も思い出せません。
 続いて、「愛知屋酒店」に移動します。大量の焼酎を飲むことになるのはわかっていながら、やっぱりバイスの瓶をカウンターに持ち込んでしまいます。こちらも酔っ払いのおじさんたちで一杯ですが、店内のTVを眺めつつ、労働委員長が繰り出す暴挙に全員険しい表情となります。おれたちが旨い酒を飲むのを邪魔してもらっては困りますなあ。さて2杯目、冷蔵ケースを探すと、さわやかな色合いのグレープフルーツ酎ハイを発見しました。これを、さっきまでバイスサワーが入っていたジョッキに無造作に注いで飲み始めました。あまり見慣れない缶なので、よく見てみれば「神戸居留地」とあります。これは、彼の地のイメージとは真逆の格安コーヒー飲料にあるブランドではありませんか。酒の正体はなにかと、表記を見てみれば「醸造用アルコール」だそうで、これまたC級感が漂います。

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by hoppys | 2017-04-17 23:59 | 杉田でハッスル | Comments(0)

気分の良過ぎる杉田

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 12月も下旬に入りまして、今夜は今年最後の杉田になるかも知れません。1軒目は、立ち飲み「よしべぇ」であります。忘年会シーズンというのに、いつものように賑わっておりました。壁際のカウンターで飲み始めました。ホッピーにマグロぶつ、焼鳥はやげんとねぎまを2本ずつ、もちろん串のままでいただきます。店内に2台あるTVは、それぞれ別の番組をやっていて、お客さんがそれぞれ自分の見たいほうのTVを向いているのが面白い光景でした。ナカをいただいて仕舞となります。
 続いて、いつものように「愛知屋酒店」にやってきます。ここのところ、焼酎をコダマサワーで割って飲んで酔っ払っているので、今日は「氷結」のシチリアレモン500㎜缶にいたしました。ウォッカが5%入っているようです。すぐさま缶のままで飲み始めましたが、ご店主が氷入りのジョッキを持ってきてくれました。イワシの丸干しは温めてくれるので、店内にいい匂いが充満します。さらに浅漬け、マカロニサラダなどもつまみながら飲み続けましたが、この500㎜缶がなかなかなくならないので若干苦労しました。ようやく飲み終わったところで、「剣菱」を飲むことにしました。これも毎回酔っ払うので、イチかバチかといったところであります。


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by hoppys | 2016-12-22 23:59 | 杉田でハッスル | Comments(0)

決めておこうホッピー

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 火曜日の野毛、焼鳥でも喰うかと、本通りの居酒屋「鳥どり」に入ってみました。グループ客でテーブル席はかなり埋まっていましたが、カウンターには余裕があったので、真ん中あたりに落ち着くことができました。この店は焼酎の品揃えがなかなかよいのですが、そんなことはすっかり忘れてホッピーを注文してしまいました。しかしまあ気にすることもなく、枝豆をつまみ、焼鳥焼きとん各種を焼いてもらいました。ナカを解決した後、麦焼酎に切り替えることにしました。「特蒸泰明」が切れていたので「兼八」、水割りで貰いましたが、期待通り、相当濃いやつが到着しました。
 2軒目はどこにするかと思ったのですが、今夜は休業日の店も多く、こういうときは立ち飲み「桐のや水産」であります。いつものようにホッピー、またホッピーですが特に差支えはありません。やっぱりナカを貰い、今日は焼酎しか飲んでねえなと思いつつ、ほどほど酔っぱらってきたところで引き揚げることにしましょう。
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by hoppys | 2016-08-09 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)

焼鳥には麦焼酎

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 地下鉄弘明寺駅の北側、鎌倉街道沿いにある炭火焼鳥の店「とりこ」にやってきました。なかなかいい店名ですが、どうやら焼酎の銘柄から来ているのかも知れません。落ち着きと趣きのある店内、奥にテーブル席もあるようですが、L字型のカウンターがメインとなっています。いい地酒のある店はいい焼酎も揃っておりまして、1杯目の生ビールは小ジョッキにしておきました。焼鳥はぼんじり、ねぎ肉、手ごねつくねあたりからいただくことにしました。串焼きは1本ずつ丁寧に出てきます。2杯目からは焼酎に切り替えまして、麦焼酎「特蒸泰明」を水少なめで注文、トマト巻き、もちチーズ巻きさらにしいたけ焼きなどをいただきながら、焼酎は同じものをもう1杯としました。
 弘明寺商店街を抜け、坂を上って京急弘明寺駅近くに新しくできた立ち飲み「がぶ」に入りました。この一角、ここのところ妙に立ち飲みが増えてきました。8人ほど入ればいっぱいになる、カウンターのみのこじんまりした店です。酒はひととおり揃っていて、つまみもいろいろあります。先ほど焼酎をだいぶ飲んじまったので、こちらではサワーを飲むことにしまして、まずはレモンサワーにしました。併せてポテトサラダも貰いますと、チャーシュウなんかも入っていてお得な一品でした。入口上のTVではベイスターズ戦の中継をやっていて、これを眺めながらウーロンハイを1杯2杯と飲み続けております。だんだんウーロンハイが苦くなってきましたが、これは店のせいではありません。
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by hoppys | 2016-06-08 23:59 | 弘明寺でハッスル | Comments(0)

継承と革新の鶴屋町

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 横浜駅のきた西口から鶴屋橋を渡った一角には、かつて「安兵衛」、「やきとり平助」、「田舎茶屋 大蔵」の3軒が並び、昼から飲めるおぢさんの牙城として踏ん張っていたのですが、老朽化には勝てず、3軒まとめて建て替えとなり、最近エフテムビルとして生まれ変わりました。新しいビルなので、若者が好みそうな洒落た店が中心のようで、やはり「安兵衛」は消えてしまったようです。辛うじて、1階には「やきとり平助」が、立ち飲み焼鳥のスタイルを守って開店していました。400円のホッピーに、豚バラやねぎまなど串ものをいただくことにしました。ささみはかなり大ぶりなやつがでてきます。ビルの中に入った形になっているので、かなり明るい雰囲気にはなりましたが、おぢさんたちの姿は相変わらず、おれ自身もナカを貰いましょう。
 2階に、「大蔵」が健在なので行ってみることにしました。いきなり、居酒屋らしい笑い声が聞こえてきました。この店はこれでよいのです。メインの客席はテーブルですが、数席分のカウンターがあり、目の前にはホシザキの冷蔵ケースがあって魚が入っており、カウンター内には、白い衣服の料理人たちが並んでいるという、正統的な居酒屋スタイルが嬉しくなります。早速その刺身の盛り合わせを注文、カンパチ入れてほしいと言ったらちゃんと聞いてくれるのは助かります。ここでも酒はホッピー、セットが400円、ナカが300円、ちょっとナカの値が高いので、嫌な予感がありましたが、幸い適量の焼酎が出てきました。都合3杯目にウメサワーを注文すると、出てきたのは、焼酎ソーダ割り梅干し入り、ますますおれ好みであります。
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by hoppys | 2016-05-23 23:59 | 鶴屋町でハッスル | Comments(0)

なにかが起きる上大岡

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 上大岡、「camio」の裏通りにあるやきとり「いづ屋」に、またやってきました。カウンターの中程に座ると、店内のTVでは高校野球が最終局面を迎えています。1杯目は生ビール、それにカツオ刺身ややきとり数本を注文しました。今夜もカウンター内お忙しそうですが、元気よく受けてくれます。カツオ刺身は、ニンニクと生姜が和えられていて、お得感があります。2杯目からは、以前から気になっていた680円の焼酎割りセットを貰うことにしました。これは、甲類焼酎が1合、氷それに割りモノのセットでありまして、割りモノはレモンやウーロン茶など数種類から選べます。タンサンを選ぶと、ミッションが出てきました。焼酎はどのくらい投入したものか、調整がむつかしいところですが、とりあえずぐんぐん投入、さらにミッションも適当に投入して飲み始めました。いささか配分に失敗しつつ2杯目、3杯目、タンサンがなくなったので追加すると、2本目はハイピッチに変わりました。一方、おすすめに「チーズじゃがバター」という不思議なメニュウがあったので、これも注文してみました。普通のじゃがバターの上に、熱いチーズがピザ風にかかっているというシロモノで、普通にじゃがバターで満足なのに、なんでこんなことを思いついたんでしょう。しかし、なかなかいけます。
 2軒目はあちこちふらふらした末、京急線ガードの向こう側にあるバー「Clouds」にやってきました。久しぶりの来店で、カウンターは初めてかと思います。他のお客さんは常連さんのようですが、それほど喋ることもなく落ち着いた雰囲気です。ジントニックを貰い、居心地よく3杯ほど、シメは白州のソーダ割りにしました。また訪れたいものです。
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by hoppys | 2016-03-28 23:59 | 上大岡でハッスル | Comments(0)

野毛はこうでないと

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 暖かかった昨日とは打って変わり、みぞれさえ舞う月曜日の野毛であります。1軒目は、音楽通りの「酒衆家」にやってきました。いつものとおりカウンターの一番隅に落ち着き、寒そうな往来を眺めながらの一杯となります。今日も新しいアルバイト君が入っていて、一生懸命やっている彼を、若干暖かくいじりつつ、注文をしていきます。店内は暖かいので生ビール、中は380円です。それに焼鳥を各種、やげんとか、ささみ梅とか、それにシイタケとか、まあたいてい似たようなもんです。生ビールをもう1杯貰いましょう。
 温まったところで、2軒目は、都橋商店街まで移動してしまいます。「ホッピー仙人」であります。天候の悪い冬の月曜ということで、それほどお客も多くなく、ゆったりしています。最近ではちょっと珍しく馴染みの顔も揃い、愉しくも落ち着いた雰囲気で1杯2杯、しかし酔っぱらっておりますから、本当に落ち着いていたのかどうかはよく判りません。
 ということで、連れ立って次の店に行くなどというシチュエーションも久しぶりのことでありまして、行先は「suzumaru」に決まりました。それほど酔っていないときは逆に怖い急傾斜の階段を上がりました。すると結局、さっきまでの「ホッピー仙人」にいた顔が、カウンターに3人並んで飲み続けることになりました。愉快だし、「白州」は美味いしで、ソーダ割りはあっという間に3杯に達しました。
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by hoppys | 2016-02-15 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)
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 たぶん新しいチェーン店、「やきとり〇金」関内店へ、飲み仲間の精鋭たちと共にどやどやと押しかけました。ここ関内店のほかはすべて東京で、今のところ10店舗あるようです。
 この店には2つ大きな特徴があるのですが、ひとつめは焼鳥です。スタッフが着ているTシャツの背中に「日本中の焼鳥を小さくしたい」と大書きされているのに驚くと、メニュウにも同じことが書いてあります。焼きとん系で大ぶりな肉を出すところもあるので、その反対の意味かと思うとそうではなく、「串から外さず一口二口が一番うまい」とのことで、ひと串の身の数自体が少ないのです。その数2個ほどで、普通サイズの半分から3分の1くらいです。いくらなんでも少な過ぎで、ねぎまなんか、肉とねぎがひとつずつ、これじゃねぎまじゃありません。
 ま、串から外さずってのは確かにその通りで、宴会で盛り合わせとか注文すると、全部串から外しちまう女子とかよく見ます、本人、気を利かしたつもりなんでしょうが、粒になった肉を箸でつまんで喰うほど不味いものはありません。さっきのねぎまなんか、外しちまった途端、ただの鶏肉とねぎになっちまいます。もちろん、上品な女性が、あくまでご自分用に取った串から身を外して召し上がる行為には、まったく問題も文句もありません。
 また、「焼きたてをスピード提供」とうたっております。確かに、気の利いた焼鳥屋では、複数注文しても、1串ずついいペースで出してくれます、しかし、そんなことを言ってる割に、「おまかせ10本串」を推奨しています。これは当日一番状態のいい部位から順番に出してくるというのですが、客の人数にもよりますが、10本まとめて出てきたところで、もう焼きたてじゃ喰えません。各テーブルには、固形燃料で温める黒曜石みたいなのがあって、保温できるようになってはいるのですが、これを使わせること自体、コンセプトが崩れております。
 焼鳥は、1本60円から80円ですが、この小ささからすれば、決して安くはありません。もっとも、ものには適正価格というものがあります。無闇に安いものに美味いものなどないので、値段については妥当と言ってよいでしょう。味のほうは、決して悪くはありませんでしたが、少量過ぎてよく判らなかったというのが正直なところです。なお、焼鳥は、面倒だからか、味付けなしで出てきます。各テーブルにあるニンニク入りのタレにつけるか、塩をふりかけることになります。好みもありましょうが、このタレはちょっと癖が強いんじゃなかろうかと思います。本気で浸したら、たぶん焼鳥の味は消えることになりそうです。
 もうひとつの特徴は、30分299円の格安飲み放題であります。ドリンクバーがあって完全なセルフ、基本ジョッキはそのままで、何十円か払うと換えてもらえます。毎度毎度、席を立たねばならないので、落ち着きませんが、立ち飲み角打ちを日ごろ戦場としている我々にとっては、いつものことであります。生ビールや、出来上がっている超炭酸角ハイボールのほか、焼酎類は一升瓶が逆さに固定されていて、プッシュすると適量出てくるシステムになっています。嬉しいのはキンミヤ20度が用意されていることで、おれ自身は、キンミヤを2から3プッシュ、割り物には大したものがなかったので、氷なしでソーダ割りにして飲み始めました。自分で酒が作れること自体なかなか楽しいうえに、好みの濃度でキンミヤを飲めるのは高ポイントと言えましょう。ということで、値段も考えると、なかなか面白い店でありました。
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by hoppys | 2015-12-12 23:59 | ハマでお楽しみ | Comments(0)
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 ハロウィンの季節、今年も「野毛大仮装」が開催されました。他の街は、単に仮装して歩くだけですが、ここでは飲み歩くことができるのです。しかも、店によっては仮装して飲んでいるといいことがあります。1軒目は都橋商店街の立ち飲み「〇豊」、まだ時間は早いのですが、店主以下何人かが既に仮装体制にはいっていました。トマト割りでスタートしました。
 2軒目はどこに行こうかと野毛小路にやってくると、ゾンビ系の仮装をしたお兄さんに焼鳥屋に誘われました。俗に言う客引きなのですが、野毛で2番目に古い焼鳥屋とのことで、そんな店に客引きされるとは思いませんでした。それは位置的には予想どおり、仲通りの「せき弥」でした。しかも、店内ではなく道路で飲むことになるという意外な展開であります。提灯に、創業60年とありましたが、いつの話かは分かりません。麦焼酎の水割りを注文すると、酒と水が別に出てきました。かなりの量であります。串焼きは、大きめでちょっと変り種もあったりします。値段がメニュウにないのが若干気にはなりましたが、焼鳥なんでそう高くはないでしょう、実際そのとおりでした。
 通りには、だんだん仮装者が増えてきまして、明らかに普段は野毛に来ていないような若者の姿も散見されます。ぜひ、これを機にまた野毛に飲みに来てほしいものです。
 3軒目は、宮川町の立ち飲み「桐のや水産」であります。スタッフの姉さんの仮装がリアル過ぎて、若干気味が悪くなる水準であります。ホッピーを飲んでおりますと、乱入した砂かけババアさんから差し入れが入りました。
 野毛小路に戻り、4軒目は「tacobe」、そろそろ見るやつ見るやつ仮装してる時間帯になってきました。カウンターで角を飲んだりしておりましたが、隣のお客さんは、急遽調達したグッズで仮装したそうです。そう、ここまでくると、仮装していない人間のほうが恥ずかしくなってくるのです。
 そして最後は「SHEVA」になります。もはや仮装してるやつばっかりです。この店、ハロウィンに気合が入り過ぎて、今夜は限定メニュウ1枚500円の食券制になっておりました。ジントニックを飲みながら、周囲の連中と交流、さらに野毛小路を行き来する変な連中と絡み、即興コントの様相を呈してまいりました。
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by hoppys | 2015-10-30 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)

杉田を西へ

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 今日も杉田になります。駅的には新杉田駅、産業道路を磯子方面に向かったところに、焼鳥と書いてある暖簾を見つけました。「鳥真」という店でありまして、立ち飲み屋があったところのようです。店員さんもそうなんだろうか、ちょっとそんな気もしましたが確信はありません。店内は落ち着いた雰囲気で、6席ほどのカウンターに、若干仕切られた感じのテーブル席がいくつかあります。カウンターの隅に座り、表にホッピーのケースがあったので、即ホッピーを貰うことになりました。セット400円、ナカは200円です。枝豆がお通しで出てきました。焼鳥以外のメニュウもありますが、焼鳥丼や鳥雑炊なんかも揃っていて、焼鳥専門の雰囲気を醸し出しています。モモやササミなど数本貰いました。モモは120円ですがかなり大振りでよい品でありました。もっとも、プチトマトの豚バラ巻きなんかも喰っております。ナカは、ジョッキごと替えてくれました。
 2軒目は久しぶりの「愛知屋酒店」になりました。コダマサワーのタンサンで、宝焼酎を割らせてもらいます。焼酎は、ご主人がコップで計量してくれるのですが、なみなみと入っています。さっきの店は肉ばかりだったので、カブやモヤシなど、野菜系のつまみを多く貰いました。2杯目はコダマサワーのウメ、もちろん、焼酎は相変わらずなみなみとなっています。
 3軒目は、京急線に近づいてバ-「X-ray」、ここでシメにしましょう。たいてい入って正面のカウンター席に落ち着いています。今夜は、ジンパックとトムコリンズ、まだ火曜日だし、このくらいがいいところでしょう。
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by hoppys | 2015-09-15 23:59 | 杉田でハッスル | Comments(0)