びゆう:今宵もホッピー呷って野毛あたりでハシゴ酒中。


by hoppys
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カテゴリ:五番街でハッスル( 32 )

正月からやってる五番街

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 昼から飲んじまったほうが正月らしいだろうってことで、西口五番街にやってきました。既に開店しているのを確認済みの、立ち飲み「ちょい飲み亭」で飲み始めます。今年最初のホッピーになります。いきなり焼酎多めです。三浦・佐島港水揚げの丸干しを炙ってもらい、ホッピーを飲み続けました。店内のお客さんもなんとなくのんびりしていて、正月っぽい感じします。こっちのほうは、ナカを2回いってしまいました。
 正月の街を若干散策したのち、立ち飲み「楚々屋」を目指します。たぶんやっているだろうと推測して来たのですが、期待通り開店しています。しかも、店内の張り紙を見れば、正月の午后から店を開けるという働き者ぶりであります。こちらでは黒ホッピー、それに鳥皮をタレでもらいました。シャリキンのジョッキに黒ホッピーを注ぐと、上から泡の白、ホッピーの黒そしてシャリキンの透明と、きれいに3色になりました。正月からめでたい感じで、ナカさらにバイスと飲み続けていると、店長から振る舞い酒を一杯いただきました。こんなんで、正月3日も気分よく酔っ払いであります。

by hoppys | 2019-01-03 23:08 | 五番街でハッスル | Comments(0)
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 今夜は五番街にできた気になる店に行ってみることにしました。そこには、元々立ち飲み屋がありましたが、この好立地なのに、なぜか全然客が入らず、リニューアルしてもやっぱり入らずという状況でした。そんな一角に、大衆酒場風の店「餃子酒場太陽ホエール」が最近果敢に開店したのであります。名前からして、そのバッタいや微妙感がたまりません。店内には、真新しいカウンターとテーブルが並んでいます。ひとりあたりの面積か狭くてもいいのが、この手の店のメリットであります。ハッピーアワー中だったので、税別190円の生ビールに同じく焼餃子をいただきました。餃子はひと口サイズでした。落ち着いたところで店内を見回せば、若干名前をいじって、商標権その他を配慮したギリギリのライン攻めてる感じのネーミングを施したメニュウの一方、本物のベイスターズグッズやサインが飾られていたりと、基本球団愛が感じられます。このあたりもウケているのか、以前の立ち飲み屋と打って代わり、大盛況でした。ハッピータイム継続中だったので、正体はほぼ酎ハイの「特製ホエールサワー」、さらには「普通のレモンサワー」も追加しました。なるほど、名称にはこだわりがあるようです。それに、煮卵入りの肉どうふ、これは普通メニュウでした。非常にお得なので、ハッピーアワー中のハッスルを大いに推奨します。
 続いて、立ち飲み「楚々屋」に移動しました。ここでホッピーということになります。シャリキン3冷なんで、メニュウにはナカもありますが、飲み切って終了、エイヒレをむしゃむしゃやりつつ、次は身体にいい梅干しサワーとなりました。

by hoppys | 2018-12-08 23:59 | 五番街でハッスル | Comments(0)
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 横浜駅、五番街の「ひさご」にやってきました。18時まで限定のほろ酔いセット500円を、ホッピーサワーとおでん3種でいただきます。今日のおでんは、いわし団子、たまご、ちくわぶと、見事におれの好物が並びました。なかなか揃うことはないのですが、それがまた楽しいところです。ホッピーサワーは、御多分に漏れず焼酎かなり濃いめです。さらに追加で、串焼き各種に酎ハイをもらいました。賑わう店内、どしどし注文が入って、すこぶる熱気と活気があります。どこの酒場もこんな風になるといいなあと思いつつ、酎ハイは2杯目となりました。これで会計は2,170円であります。
 続いて、五番街の近くに、先日立ち飲みを見つけたので、寄って見ることにしました。「楚々屋」という店であります。1階は立ち飲み、2階は座敷になっているようです。ホッピーは三冷でシャリキン、なかなかやります。気に入りました。それで、フライドポテトでもつまむかと、店長に声を掛けたところ、驚いたことに以前黄金町で店をやっていた旧知のマスターでした。なんでここにいるんですかと、互いに驚き合っております。ようしそれならもう1杯黒ホッピーとまいりましょう。

by hoppys | 2018-11-21 23:59 | 五番街でハッスル | Comments(0)

楽園な西口五番街

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 横浜駅相鉄口から、五番街「とん太」にやってきました。ホッピーに、串焼きをもらうことにしました。ここは、とん太というくらいなので、基本豚になります。ハツ、ハラミ、バラあたりを「秘伝のタレ」で注文しました。食器が、いちいち味のある懐かしいアルマイトで出てきます。ナカをもらい、次のコアップガラナ割も、ホッピー同様、ナカと瓶で出てきましたか、今回は1杯にしておきました。店内には、三ツ沢球技場での試合から流れてきたらしい横浜FCのユニフォームを着た面々がいます。試合時間を考慮すると、かなり出来上がっているようですが、どうやら勝ったらしいのでヨシとしておきましょう。
 続いて、一筋路地をずれて、立ち飲み「ちょいのみてい」となります。キンミヤハイボールに、目玉焼き乗せの焼きそばを持ってきて飲み始めました。さて2杯目はとメニュウを観ると、バイスサワーが300円とありました。これは安いのですぐさま注文してみると、デカボトル入りの濃縮なバイスに、焼酎ハイボールを注入して作っています。なるほど、これで低価格を実現してるというわけです。


by hoppys | 2018-11-10 23:59 | 五番街でハッスル | Comments(0)

贅沢な夏におでん

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 五番街の「ひさご」にやってきました。幸い、ほろ酔いセットの有効時間帯に間に合っています。生ビールは若干の追加料金がかかりまして、セット価格650円、これにおでん3種盛りがつきます。夏おでんなる、冷やしたものもあるようですが、店内かなりエアコンが効いているので、熱いやつもいけます。2杯めは、夏らしくラムネサワー、それに梅きゅうとしました。さらに酎ハイ、ラムネの後にこれを飲んでると、こんな全く味のしない飲み物、酒好き以外は絶対飲まねえだろうなと考えてしまいました。しかし、もう1杯です。
 続いて、KQ日の出町駅から、宮川町の立ち飲み「桐のや水産」へとやってきました。誰もお客がいなかったのに、おれが入ったのを機にどんどん混んできました。ただの偶然とはいえ、変にいい気持ちがします。こちらでは、麦焼酎「兼八」を枝豆をつまみながらいただきました。500円の水割りなのにこの焼酎量、まさに痛快であります。

by hoppys | 2018-08-14 23:59 | 五番街でハッスル | Comments(0)

昼から飲むなら五番街

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 休日、横浜駅界隈でうろうろしていたおれは、折からの猛暑のためかビールが飲みたくなったので、五番街にやってきました。まだまだ陽の高い午後、開いているのは、立ち飲みが2軒、それに「相模屋」と「とん太」であります。本日は持ち合わせの関係もあって「とん太」をセレクトしました。早速生ビールを発注すると、スタッフが、この時間限定のお得なセットを勧めてくれました。生ビールにつまみをひと品かふた品で、500円あるいは700円のセットが何種か用意されています。冷奴とのセットに、枝豆やマカロニサラダ、フライドポテトを追加して飲み始めました。たまに来ている「とん太」、店内若干リニューアルしたようで、厨房の一部が客席に変わっていました。しかし、隣接の「ひさご」ともども、昭和感で満たされている空気には変わりありません。もう一杯、キンミヤ使用の酎ハイをもらって終了です。
 続いて、桜木町駅から野毛に入り「tacobe」に登場となります。カウンターで、生ビールにたこ焼きを貰いました。混雑してくる前で、まだ落ち着いていてよかったと思ってたら、つい先程まで大騒ぎだったそうでありまして、全く油断も隙もない話です。生ビールをもう一杯飲んでいるうちに、ぼちぼち混み始めたので、頃合いを見て移動となりました。
 3軒めは、都橋商店街の立ち飲み 「○豊」となりました。混雑していますが、こちらはいつもの野毛のお客さんたばかりなので、すこぶる愉快であります。休日のためか、普段以上のリラックス感を楽しみつつ、ジンジャーエール割を2杯で仕舞いと致しましょう。

by hoppys | 2018-07-16 23:59 | 五番街でハッスル | Comments(0)
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 昭和の香りを色濃く残す横浜駅相鉄口の五番街「とん太」にやってきました。店内でも、今どき珍しいAMのニッポン放送が流れています。カウンターの隅で飲み始めることにします。ホッピーに豚串焼き、さらに全品300円の黒板メニュウから、おつまみメンチカツをセレクトしました。ホッピーには、追加用の氷が付いてきます。飲み終えそうなタイミングになると、巡回中の店員さんが声を掛けてくれ、すかさずキンミヤ焼酎が追加されます。最低2プッシュ、ちょい足りないとみるともう少し入れてくれることもあります。黒板からメンチ感たっぷりなれんこんのはさみ揚げを追加し、さらにホッピーセット、ナカと飲み続けました。キンミヤ焼酎は合計8プッシュという計算になります。
 同じ通りにあった立ち飲み「ごち」が閉店したのは知っていましたが、そのあとはどうなったのかと思って見てみると、ほぼ同じ外観で「横濱ハイボール酒場」なる店になっていたので、ご祝儀代わりに入ってみました。内装もほぼ一緒でしたが、メニュウは一新され、税込324円統一、店名どおり各種ハイボールが用意されていました。しかし、注目はホッピーセットも324円ということで、かつて鶴屋町で300円でホッピーを出していた、かの「安兵衛」を彷彿させます。このホッピーに、エイヒレをもらうことにしました。エイヒレ324円ってのもかなり格安であります。なお「安兵衛」では、300円均一にこだわるあまり、ナカも同一価格300円にしてしまい、我々を絶句せしめる量の焼酎を出していましたが、こちらは、税込み162円と辻褄の合う価格となっていたので、安心して注文しました。ホッピーを飲みながら店内を見渡せば、厨房にかかっている暖簾など、「ごち」のままであります。



by hoppys | 2018-02-08 23:59 | 五番街でハッスル | Comments(0)
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 横浜駅西口の五番街で飲む前に、ムービル1階にある「1軒め酒場」横浜ムービル店に立ち寄りました。生ビールと枝豆、それに「おやじ好みの玉子サラダ」をもらいます。前回来た時もこのサラダは注文しました。スタッフが厨房にコールするときは、肝心なところを全部省略して「おやじ一丁」としてるのが面白いなと、これまた前回も思ったような気がします。
 五番街の重鎮居酒屋「ひさご」は、昭和37年7月の開店、今年で55周年になるそうです。昭和37年と言えば、新幹線開通前の横浜駅には、昼夜を問わず、関西中国九州方面への長距離列車が発着し、国電は桜木町駅が終点、野毛の街には屋台の露店が並んでいたという、そんな時代であります。昭和を思い起こす店での1杯目は、おでん3品のほろ酔いセット500円からホッピーサワーといたしました。続く2杯目は炭酸きつめのビリビリサワー、ビリビリしますが、これは昭和の逸品デンキブランのソーダ割なのです。3杯目はラムネサワー、プラッチックではありますが、ビー玉付きのラムネ瓶が出てきます。
 昭和の横浜と言えば、随一の繁華街はザキであります。ということで、いつもの立ち飲み「みんなのいばしょ」へやってきました。いただくのはホッピー、さらにナカとなっております。

by hoppys | 2017-10-30 23:59 | 五番街でハッスル | Comments(0)

つないでいく酒

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 いよいよハマスタでオープン戦が始まったので、観戦にやってまいりました。13時開始のデイゲームは、暖かい日差しに恵まれ、まさにビール日和となりました。1杯700円の生ビールを、崎陽軒のシウマイをつまみに飲み続け、早くも5杯に達しております。
 4時間を超える試合の末、ベイスターズは負けてしまいましたが、まあここはオープン戦、気を取り直して横浜駅西口五番街へと繰り出しました。「ひさご」では、18時までのほろ酔いセットを展開中、土曜日でも有効なのが嬉しいところであります。もっとも、おれ自身はもはやほろ酔いじゃありませんが、とにかくまずは500円のワンコインで、レモンサワーにおでん盛り合わせを獲得しました。今日は3月11日、東北に思いを馳せる日でありますから、続いては「浦霞」を冷でもらうことになります。さらに同じ一ノ蔵の「ひめぜん」、これは8度のライトなやつで、甘くまるで白ワインのような味わい、女子に人気があるようですが、かまわずいただきます。
 だいぶ気分良くなってきたところですが、帰り道ということで、野毛小路「tacobe」にも立ち寄ります。土曜日ということでいつもの騒ぎですが、気にすることなく、カウンターで生ビールを飲み始めました。しかし、本日二桁安打に達しましたので、2杯目で終了と致しましょう。

by hoppys | 2017-03-11 23:59 | 五番街でハッスル | Comments(0)

週末はにぎやかに

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 横浜駅西口、五番街の「ひさご」にやってきました。土曜日のため、17時前には入店することができたのですが、テーブル席を中心に、既に混み合っておりました。時間限定のほろ飲みセットを注文しました。これは、サワー類1杯ともつ煮込みまたはおでん3品で500円というお得なやつで、今日は酎ハイとおでんにしました。おでんはお任せになります。酎ハイはかなり濃い目のやつで、これ1杯飲んじまうと、なかなかほろ酔いでは済みますまい。さらに串焼き各種と緑茶割りを追加しました。スタッフはこの時間ふたりしかおらず、ひっきりなしの注文を、一生懸命さばいていました。そんな感心な若いスタッフを激励しつつ、「ひさご」終了であります。
 野毛に移動し、都橋商店街「○豊」となります。店内のTVで、ここに来ないとまず見ることのないミュウジックフェアを割と熱心に眺めつつ、またも緑茶割り、さらにもう1杯、ジンジャー割り、酎ハイと飲み続け、アットホーム感を満喫しました。
 続いて、野毛小路の「SHEVA」に、遅まきながら新年の挨拶であります。カウンターで、まずは生ビール、さらに諸事情で名称が変わった焼酎のレモンティ割り「ナオキオレ」さらに新メニュウ角のミルクティ割り「ラモンディアス」と続けました。
 だいぶ酔っ払いましたが、ここでようやく都橋商店街の「IBUKI」に向かうことにします。10周年を迎えたのことでありまして、黒ラベルの缶かなんか飲みつつ、「王将」の餃子をつまんだりして、ひと騒ぎして帰ることにします。

by hoppys | 2017-01-21 23:59 | 五番街でハッスル | Comments(0)