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びゆう:今宵もホッピー呷って野毛あたりでハシゴ酒中。


by hoppys
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どこも盛況の上大岡で

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 上大岡のやきとり「いづ屋」にやってまいりました。カウンター席混み合っていましたが、幸い1席空いていました。厨房内、なかなか忙しそうなので、すかさず生ビールと金目鯛刺しをいただくことにします。さらに串焼きは、トマト巻、しそ巻き、エノキ巻き、トンとろそれにニンニクの芽とパワフルな面々、第二次はタレで皮2本と致します。ここの中ジョッキは、470円ですが、割とデカめのジョッキでもらえます。2杯目からは680円のサワーセットにして、お手間をかけず、こっちでやらせてもらう感じになります。セットは、大麦甲類焼酎が180ml、炭酸などの割り材200ml、氷となっています。焼酎を6分の1、割り材は瓶半分の100ml、これに氷がドボドボ入れて一杯となります。割り材は、まず炭酸でミッションからのハイピッチ、そして青リンゴはパレードと2本追加して合計3本、毎回やっているとさすがに熟練しまして、今日は最後の1杯まで見事な配分振りとなり、カウンターで一人満足するのでした。
 続いて、今日も満員の「じぃえんとるまん」、こちらもカウンターの一角にスペースを確保、周囲のおじさんたちと譲り合いつつ、ホッピー金宮セットにマグロをいただきます。もちろんナカもいただいてしまいました。


by hoppys | 2018-02-28 23:59 | 上大岡でハッスル | Comments(0)
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 「翠葉」本店にやってまいりました。2階の窓際のカウンターがいつもの場所であります。日ノ出町の街を見下ろしながら飲むのが気分いいところですが、冷えたホッピーと相まって、冬場は底冷えするのがいささか難点ではあります。そんなホッピーに、餃子、豚バラサラダそれにメンマあたりをいただきます。以前注文したザーサイは、辛くてだいぶ飲んでしまったので反省、メンマに代えております。こんな風に、小さいことはしっかり反省できるのですが、大事には反省ありません。困ったものです。「翠葉」では、この後、ナカをもらって終了です。
 続いて、都橋商店街へと移動しました。普段通り、立ち飲み「○豊」になります。トマト割をもらい、焼きおにぎりもいただくことにしました。値段はわずか100円、それでこんなに丁寧に作ってくれるのだからありがたいものです。トマト割はもう2杯いっておきましょう。
 階上へあがると、「ホッピー仙人」になります。今夜はいい感じで酒が回ってきたので、調子に乗って、やりたい放題、テキトーなトークを繰り広げまくっております。散々いい気になった挙句、ホッピーは白白黒と3杯となりました。なんとも楽しい月曜日であります。


by hoppys | 2018-02-26 23:59 | 日の出町でハッスル | Comments(0)
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 東神奈川駅西口の立ち飲み「マツヤ木曽 フレッシュ館」にやってきました。サクラピアビルの1階、昼間は弁当屋をやっているところです。まだ17時をわずかに過ぎたところですが、既にできあがっているお客さんもいてなかなか愉快であります。その一方、いろいろ親切に世話を焼いてくださるお客さんもいました。まずは生ビールをもらいました。料理のほうは、ひと品250円のホワイトボードメニュウが、酒飲みに限って3品600円でいただけるお得なシステムになっております。とは言え、基本酒飲みしか来ない店なので、言わば、来店者全員特典というわけです。ここから、肉ジャガ、アジ南蛮漬それに〆サバと気の利いたやつを3品いただくことにしました。できあがっているお客さんも無事、かどうかは知りませんが、とにかくお帰りになったところで、2杯目はホッピー、さらにナカといただきました。
 続いて、仲木戸駅方面に向かい、立ち飲み「じゆうな丘」であります。土曜日の今日は、やっぱりのんびりした雰囲気が漂っています。ホッピーにすると、システム上かなり飲まなくてはならないので、バイスにしておきます。じゃこ天とトマトサラダもいただきましたが、ここのトマトサラダ、記憶おぼろげながら、毎回微妙に違う見た目で出てくるような気がいたします。もちろん、何の問題もないのですが、今度は覚えておきましょう。2杯目はリコピンたっぷりとアピールしているトマトハイ、リコピンもたっぷりでしょうが、焼酎も負けじとたっぷりです。じゃ、もう1杯いただいておきましょう。


by hoppys | 2018-02-24 23:59 | 東神奈川でハッスル | Comments(0)

野毛で冬季五輪的夜

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 まだ宮川町、「桐のや水産」でオリムピックを見ながら、ホッピーを飲み始めました。肉ジャガや白身魚南蛮漬をいただき、ナカももらっています。オリムピックも佳境に入り、見たことのない競技ですが、なかなか楽しいものでした。
 続いて、福富町の立ち飲み「たなぼた」であります。ここでもオリムピックをやっていましたが、なぜかあまり見ることなく、またホッピーを飲み始めました。カッパえびせんなど、駄菓子的つまみをカウンターから調達、この揚塩落花生は先週の角打ちでも喰ったなどと思い出ししつつ、ナカ、そば茶割と飲み続けました。この店も随分酒が濃いわけであります。テーブルの下には西野あきひろ先生の絵本がありました。他のお客さんの飲みものがこぼれるハプニングもありましたが、なぜか店中盛り上がってしまいました。
 表がすっかり暗くなったところで野毛小路へ移動、土曜日とあってなかなかの混雑振りであります。スポーツバー「SHEVA」に入ったところで、合流して4人となりました。窓よりの丸テーブルで、まずはギネス、2杯めはなぜか生ビールをいただきました。
 引き続き野毛小路、「無頼船」に久々の登場となりました。奥のテーブル席で、若干弱気のシャンディガフで始めましたが、調子に乗って、結局赤ワインなんか飲んでしまいました。だいぶ杯が進み、もはやオリムピックを見ている状態ではなくなってまいりました。
 それでも、ラストは「ホッピー仙人」であります。遅い時間で、懐かしい顔が揃いました。いやがうえにも調子が戻ってきたところでホッピーを1杯、これでようやく終了と相成ったわけです。

by hoppys | 2018-02-17 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)
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 東神奈川駅ペデストリアンデッキ直結のリーデンスフォート、その1階にある立ち飲み焼鳥「鳥清」にやってきました。この店は、通路の奥にあって、入口は表に面していないので、ちょっと場所がわかりづらいかも知れません。430円のホッピーに、キャベツに焼鳥各種をもらって始めました。ナカは220円でした。落ち着いた照明の下、一人客の皆さんが静かに飲んでいます。と、そこへ突然、大口あたりの視察を終えたホッピー仙人が登場、7年振りに訪れた東神奈川の店で遭遇するとは、いささか意表を突かれました。仙人が、ぐぐっと飲んで店に向かったあと、キャベツと一緒に出てきたマヨネーズでもう1杯、うめサワーをいただきました
 二階の立ち飲み「じゆうな丘」に上がるには、一度建物の外に出る必要があります。まずはバイスを注文したところで、看板スタッフのんちゃんさんと互いにマリノスファンということが判明して意気投合、否応なしにテンションが上がります。さらに、アジ刺、トマトサラダなんかを喰らい、バイスをもう1杯のあと、3杯めはトマトハイに致しました。いやあ、この店もいちいち濃いやつが出てきますなあ。

by hoppys | 2018-02-16 23:59 | 東神奈川でハッスル | Comments(0)
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 井土ヶ谷「太すけ」にやってきました。正面のカウンター5席中、早くも4席が埋まっている状況で、明らかに今日は出来上がっている感があります。特にテンションの高いお客さんは、昼12時半から始めてると言っていました。しかも、先ほどは椅子ごと後ろにコケたとのことで、マスターも次の酒を出すかどうか迷っています。他のお客さんたちも強力なキャラの持ち主ばかりで、こりゃあ、かなり濃いめの夜になりそうです。その面々の間に、割って入って飲み始めることになりました。こちらも負けずに、まずはホッピーと参りましょう。あらびきウィンナーに肉もやし炒めもいただいて、むしゃむしゃやりながら、どしどしホッピーが進んでいきます。若干お客さんが入れ替わりつつ、それでも例のお客さんは頑張り続けています。ナカも1杯2杯、マスターは否定していますが、だんだん焼酎が増えているような気がしてきました。そのあとは、トマト割とキャベツ塩昆布、いまさらヘルシイ感のある注文をしたところで、当然トマト割にも焼酎がたっぷり投入されているわけです。いつの間にやらこっちも酔っ払いとなりましたが、例の方はまだ飲んでいます。
 「太すけ」を出て、駅前の「和来」に立ち寄りました。カウンターでホッピー、冷奴、ナカともらって、若干落ち着いた感じで終了となりました。

by hoppys | 2018-02-15 23:58 | 井土ヶ谷でハッスル | Comments(0)

上大岡・燦々横丁初見参

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 上大岡にしばらく前にオープンした「燦々(さんさん)横丁」に初めて入ってみました。ここは、野毛小路「たて飲み横丁」と同じオムニバスグループの経営だそうで、系列の「まるき」もここに入っています。横丁と呼称してはいるものの、それはフェイクなので、内部は周回できるようになっています。一周してみると、各店愛想良く迎えてくれます。そう広くはないスペースに8店舗収まっているので、1軒あたりのエリアが狭くてひしめき合っている感じです。店同士の境もよくわかりません。結局、1周した最後の店「ひのとり」に入ってみることにしました。と、言うより、用意してある折りたたみ椅子をセットして、すぐそこで始める感じです。ほぼ通路でありますが、この落ち着かないところが楽しいわけです。こちらは、鳥とおでんの店であります。まずは生ビール、さらに、おでん各種、手羽先、子持こんにゃくなどいただくことにしました。麦焼酎「兼八」が550円で飲めるので、2杯目からはこれの水割りに切り替えました。しっかり濃い目のやつが出てきます。随分安いので訊いてみると、仕入れは結構安くできるのですとのことでした。それなら、ありがたくもう1杯いただいておきましょう。
 せんかくなのでもう1軒、すぐ隣の「寿司のきちじょう」であります。ここは立ち飲みです。400円のホッピーに、ちょっと寿司もつまみ、早掘り新筍丸焼きやジダコぶつなどをいただきました。ナカ200円のあとは、角ハイボール、通常は350円で濃いめは480円、130円の違いにはやや恐ろしいものがあったので、通常を選択しました。こちらでも十分であります。

by hoppys | 2018-02-14 23:59 | 上大岡でハッスル | Comments(0)

記憶とは頼りないもの

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 日曜の夕方、野毛小路「tacobe」のカウンターで、生ビールをいただいております。たこ焼きをつまみ、カウンターの向こう側に並んでいる動物の置物を眺めていると、そのうちのひとつ、どこかで似たようなやつを見たような気がしてきました。口を開けている陶器のネコで、実は徳利になっておりまして、ネコの口の部分から酒が出ることになります。2杯目の角ハイボールを飲みながら、あーだこーだ言っていると、隣席のお客さんも参戦、ひょっとしたらここで見たのではないですか、と言われましたが、それを力強く否定する根拠がありません。何とか思い出すか、他の店で巡り合いたいと思います。そのうち、店が混み合ってきたので、「tacobe」は終了としました。
 表に出ると、人出がだいぶ増えていたので、野毛からイセザキに移動、5丁目にある中央立花グループの「かめや」にやってきました。ここにネコはありませんでした。ホッピーをもらい、湯豆腐なんかで暖まっています。気が付けば、ナカ、黒ホッピーセット、ナカとどしどし飲み続けているのでした。

by hoppys | 2018-02-11 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)
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 鶴見・潮田にやってきました。仲通り商店街、「上州屋酒店」からはじめることにします。気持ちのいい季節、この店の前を通りますと、角打ちコーナーの扉は開放されていて、みなさん表で楽しんでいるのですが、さすがにこの寒さでは、飲み人の姿は見当たりません。閉まっている扉を開けて入りましたが、中にも誰もいません。奥でごゆっくりされているところ、お邪魔致しますが、「一杯よろしいでしょうか」と声をかけると、ご店主らしい方が出てきてくれました。ビール大瓶をお願いすると、カウンターに現れたのはスーパードライでした。店頭にあった、辛いピーナッツ系の駄菓子をもらい、コップで飲み始めます。年季の入ったカウンターや、古いポスターなど、店内の空気を楽しみながら、ゆっくりいただきました。並んだ焼酎のボトルには、常連さんらしい名前が書かれています。
 次は、仲通りに隣接した、アーケードの本町通り商店街を目指します。昨年7月にも登場した「豊嶋屋酒店」の立ち飲みコーナーであります。今度はキリンの中瓶をお願いしましたが、「アサヒありますけどいいですか?」と、なぜか鶴見で連続アサヒ推しとなりました。ソフトサラダを2袋合計4枚もらいました。何人かご常連さんが現れ、この後予定があるんだけどなどと言いつつ飲み始めています。趣のある空間で、ひとりでいただくのもいいですが、ご常連の地元話を聞きながら飲むのも楽しいもので、今日もいろいろ勉強させてもらいました。
 キリンラガー中瓶を飲み終えると、外は暗くなり、小雨がちらついてきました。続いて向かうのは、鶴見小野駅近くの「伊勢屋酒店」、新しい建物です。ここの立ち飲みコーナーは17時開店となっております。立派な暖簾をくぐると、中はかなり広い立ち飲み空間で、テーブルもあります。また中瓶をもらうことにしましたが、中瓶だけ冷えてなかったので、スーパードライの小瓶にしました。小瓶に甘んじたのは、冷蔵庫にホッピーの瓶を発見したからであります。マルハの魚肉ソーセージと併せてビールを飲み終えると、すかさずホッピーセットをもらいました。どれだけ焼酎が盛られているかと、いささかハラハラしましたが、アサヒビールの大ジョッキで登場、ホッピーを注いでみるとちょうど満水、氷も含めて見事な適量となっていました。ジョッキには、アサヒビールの旧マークが輝いています。なお、店内には、トイレもあるのですが、扉を開けると男子小用のみという潔さであります。建物のすぐ脇を鶴見線の電車が通過するので、カウンターからは、その雄姿を楽しみながら飲むことができます。塩味の焼鳥缶も追加してさらに上機嫌ですが、壁には鶴見線の時刻表が貼ってあって、帰りも安心というわけです。
 時刻表通りに鶴見小野駅にやってきた鶴見線電車に乗り、終点の鶴見駅で下車いたします。西口の老舗中華料理店「満洲園」でラーメンでも喰って帰ることにしましょう。3席しかないカウンターに案内され、瓶ビールとラーメンを注文しました。瓶ビールは有無を言わさずキリンラガー大瓶となっています。添えられていたキムチもやしをつまみ、ゆっくり飲もうかと思っていると、すぐさまラーメンが出てきました。とりあえず伸びる前にラーメンを平らげ、その後落ち着いて、ラガー大瓶と格闘することになりました。

by hoppys | 2018-02-10 23:59 | 鶴見でハッスル | Comments(0)

なぜだホッピーに終始

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 たべもの横丁の「鳥むすめ」にやってきました。週末とあって、早い時間ですが、もうカウンターが埋まりかかっております。ホッピーをもらい、串焼き数本を注文しました。鳥むすめではありますが、豚バラやシイタケもあります。小さい店のむしろいいところで、少しずつ焼いて、順次出してくれるので、常に焼き上がりの状態でいただけるのが、なにげに行き届いているところです。そんなわけで、酒もじわじわと進み、結局ナカ、セット、ナカと、早くも飲み過ぎの状況となっております。
 続いて、都橋商店街へと移動、「ホッピー仙人」に突入しました。混みあってはおりましたが、徐々にお客さんが入れ替わり、落ち着いてきました。久しぶりに焼酎適量のホッピーをいただくことになったわけで、樽の美味いやつを2杯となりました。
 3軒目は、イセザキの「みんなのいばしょ」になります。こちらでもまたホッピーをいただきます。大人気ツナマヨオニオンをつまみながら、ナカももらうことになるわけで、今夜は、ホッピーとキンミヤ焼酎しか飲んでおりません。

by hoppys | 2018-02-09 23:59 | 野毛でハッスル | Comments(0)